2012-09-07
- 中国政府は秘密裏に「日本政府が尖閣諸島を購入して何もつくらず人も置かないなら、これ以上口出ししない」って日本政府に言ってきているんだね。このことは日本のマスコミは報道してないけど、中国国内では既にニュースとして流されている http://t.co/Is6p46yN
- 石原都知事の定例記者会意見で、中国人女性記者が 「今回の尖閣問題もそうですけど、日本のマスコミは中国政府に都合の悪いこと報道しないですよ」 って暴露してたけど。こういうことを中国人に暴露されるって一体・・・ http://t.co/7Airowkt
- 中国人記者「尖閣問題もそうですけど、日本のマスコミは中国政府に都合の悪いこと報道しないですよ。中国政府の都合の良いように報道してる」 石原都知事「日本のメディアはね、向こうの政府の都合の悪いことを報道しないとはおかしな話でしょ」 中国人記者「それは日中記者交換協定がありまして…」
- 1964年に締結された「日中記者交換協定」によって、日本政府は中国を敵視してはならず、日本のマスコミは中国の意に反する報道を行わないことが決められている。そのため日本のマスメディアは、中国政府の単なるプロパガンダ機関として利用されているのが現状だ。
- この「日中記者交換協定」によって、日本のマスメディアは、中国政府によるチベットやウイグル、内モンゴルへの侵略や大虐殺を報道できない。また、台湾の独立について擁護することもできない。つまり事実上、日本のマスコミは中国政府の広報機関としての役割しか果たしてないんだよ。
- 「中国人記者によって暴露された、中国政府の広報機関としての役割しか果たしてない日本のマスメディアの現状」をブログにまとめました。・・・なぜ日本のマスメディアがチベットや台湾などのことを、まともに報道しないかがわかりますね。 http://t.co/ipGk4qhL
- 基本的に日本政府は、中国の言いなりだよ。この国のマスコミは中国政府に、都合のいい事しか言わないようにされているから。報道も完全に操作されてしまっている。じつは既に、韓国にも乗っ取られているんだけどね・・・メディアも政府も
- 領土問題として冷静に捉えると。この記事 http://t.co/9fJlkJIB で内田樹さんが 「国境付近の帰属のはっきりしない土地については、それが曖昧であることを中国人はあまり苦にしない」 と述べているように。中国政府は尖閣を、単に曖昧なままにしておきたいだけだとは思う
- aguri314 中国人記者によって暴露された、中国政府の広報機関としての役割しか果たしてない日本のマスメディアの現状 - フランシスコの大麻解放日記 (id:world420 /@world420) http://t.co/2dGJ6wht
- francisco_bot 「地球はもともと豊かで繁栄するようにできているはずなのに、どうして人類はいまだ戦争や貧困であふれているのか?」資本家たちが世界を支配している構造を明らかにする、このTHRIVE(スライブ)という映画が世界中で注目を集めている http://t.co/33w21vUo
- スライブで説明される世界の支配構造の図解。これを見れば「なぜ医療大麻の解放を謳っていたオバマさんが、公約を破り大麻薬局への攻撃を行うようになったのか」がわかる。既にオバマ大統領ですら資本家グループの操り人形でしかないのが現実だ http://t.co/Wo62RYYW
- ロスチャイルド、ロックフェラー、カーネギー、J.P.モルガンなどの「資本家グループ」が頂点で、その下に世界銀行とIMF、その下に「国内中央銀行」、その下にシティバンクなどの「大銀行」、その下に製薬会社や石油会社やモンサントなどの「大企業」、そして更にその下にようやく「政府」である
- francisco_bot この映画「スライブ」の制作者は、あのP&G(世界企業)の直系の子孫。だからすごいエリート教育を受けてきた。ただ、途中で「あれ…これってもしかして親父の会社の方がまちがってるんじゃないか?」と気づき、ドロップアウトした。世界の仕組みを暴露することに、人生のすべてをかけたのである
- 「金融資本家グループが世界を支配している構造を明らかにする映画スライブ(THRIVE)」については、ここにまとめてあります。 http://t.co/WGeMiZNz
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2012-09-06
- 日本人の多くは、西洋医学を妄信させられて、何でもとにかく薬ばかり飲まされて苦しんでいるけど。先進国では「ガンが見つかっても何もしない」という放置治療はごく当たり前の選択肢だ。いまでは西洋の方が、逆に東洋医学の考えをしっかりと取り入れている http://t.co/N627JArh
- まとめを更新しました。 「日本のガン患者は、金儲けのために効果のない治療を受けさせられ、苦しみながら殺されている現実」 http://t.co/gwR1ihh1
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2012-09-05
- nl_5 マリファナはトマトのようなもの。白米といってもいいけど。以前はカンボジアでは、大麻は普通に市場で一野菜として堂々と売られていたのだから。庶民が日常的に利用する野菜市場で売られている単なる野菜なんだよ本来は。それを「危険なもの」と信じこませてしまう日本の教育こそが危険なんだよ。
- nl_5 「世界でマリファナに寛容な場所があるのは知っているけど、具体的にどの国のどの町でどれくらい解放されているのか分からない」という人のための、世界の都市の大麻寛容度リスト http://t.co/jkisXIXF
- francisco_bot 「ジョブズはマリファナが大好きな高校生だった。ハシシやLSD、そして断眠による幻覚なども試したりもした。またドラッグの影響か、エレクトロニクスだけでなく文学や音楽などにも興味をもちはじめ、ハイスクールの後半2年間で、彼は知的に大きく成長した」
- 「ジョブズはマリファナが大好きな高校生だった」・・・この事実を見るだけでも、10代で大麻を吸うと頭が悪くなるという研究が嘘くさいものであることがわかるだろう。 https://t.co/nUR0QLL0
- そもそもアメリカ政府や製薬会社などは、全世界から大麻を撲滅させようとしている訳で。世界中の医師を巻き込んで、大麻を撲滅させるために、人々に偏見を与えるためだけの活動が各国で行われていることを念頭に置いておきたい。
- 日本の厚生労働省も例外ではない。厚労省は「薬物乱用、ダメ。ゼッタイ。」というビデオを制作し、日本中の学校や会社などにばらまいているが。そこでは「大麻成分を投与すると、このように…」と、ザリガニがひっくり返って泡吹く映像を見せることで、大麻を危険だと思わせようとしているのである
- hironobot 会社で「薬物乱用、ダメ。ゼッタイ。」てなビデオの上映会に出席させられた。「大麻成分を投与すると、このように…」と、ザリガニがひっくり返って泡吹いてる映像を見せつけられる。ザリガニなんか、洗剤でも醤油でも酢でもおんなじようにひっくり返るわい。
- マイアミゾンビ事件、日本のメディアはさんざん大麻が原因だったと騒ぎ立てたけど。実際はマリファナが原因ではなく、識別が難しいバスソルトによるものだった事が判明している。既に正しい情報が明らかになっているのに間違いを訂正したメディアは皆無だ http://t.co/1oAHC8Wa
- 何をどう考えても、大麻が原因であんな凶暴な事件を起こすわけがないだろう。マイアミのバスソルト事件、「マリファナが原因だ!」と騒いだメディアの中で、それが間違いだったと判明した後で、「あの記事は誤りだった」と訂正したメディアは、どこか一社でもあった?
- 凶暴化するのは精神薬だよ。極めて危険で 「抗うつ剤の使用は衝動性を高め、殺人などの凶悪犯罪を起こす恐れがある」 という海外では1980年代から問題になっていた事実を、厚労省は数年前まで無視して、逆にマスコミと一緒に「うつは薬で必ず治る」「副作用は殆ど無い」などと宣伝してきた
- ケミカルの精神薬はマジで危険だから。抗うつ剤で人が凶暴化しやすいのはもちろんのこと、私の見る限りでは精神安定剤を飲んでいる人も粗暴になりやすく、突然ブチ切れてしまう事が多い。精神薬が非常に人をキレやすく凶暴化させているのは事実だ。
- 日本のメンタルクリニックでは、精神科医はいまだにハルシオンとかのベンゾジアゼピン系の薬物を気軽にかなり大量に処方しているけど。ヨーロッパでは、ハルシオンは30年以上前からドラッグとして完全に麻薬指定されてるんだよ。 http://t.co/WIsuDi4o
- Kosmonaftjp 凶暴化だけでなく、命に関わる副作用があります。処方どおりの服用で死にかけました。RT@world420: ケミカルの精神薬はマジで危険だから。抗うつ剤で人が凶暴化しやすいのはもちろんのこと、私の見る限りでは精神安定剤を飲んでいる人も粗暴になりやすく
- 「ハルシオンは0.125 mgの低用量使用の場合でも重度の精神障害が頻発する事が判明し、たった3週間だけ使用しただけでも、著しく不安を起こす人が多いことが分かった」 http://t.co/WIsuDi4o
- nl_5 日本でうつ病患者が増え続けているのは、効果のない(むしろ鬱を悪化させる)薬が流通しているからだ。精神科クリニックなどから出される極めて依存性の高い抗うつ剤を、そうとは知らずにただ「医者から処方された」という理由だけで盲目的に摂取してしまい、多くの患者が中毒にされている。
- nl_5 1998年に173億円だった抗うつ剤の売上は2006年には875億円に。なんと5倍以上に増えている。もし抗うつ剤が鬱病を治すのなら、患者は減っていくはずだろう。なのに患者の数も激増している…抗うつ剤は、逆に欝病患者を増やしてるんだよ。 http://t.co/oeRTQjWU
- 「病気とは体内にある毒物の排泄作用の事で、これが医学の基本。殆どの病気は自然に放任しておくだけで速やかに治癒する。西洋の薬物療法はその逆をやっているのだから、治るはずがない」という話。60年以上前に書かれた文章だけど、かなり説得力がある http://t.co/KnSQR3OL
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