砂漠の日の出・世界遺産・エアーズロック(ウルル)及びモロッコ・メズルーカ砂丘(サハラ砂漠)
旅の思い出
砂漠の日の出・世界遺産・エアーズロック(ウルル)及びモロッコ・メズルーカ砂丘(サハラ砂漠)
2013年8月オーストラリア・ノーザンテリトリー・世界遺産・エアーズロック(ウルル)の朝日
2014年1月モロッコ・ワルザザート・砂漠の町メズルーカ砂丘(サハラ砂漠)の朝日
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世界遺産・エアーズロック(ウルル)の朝日![]()
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朝食のボックスと![]()
椅子が配られて
ホテル出発 06:30
真っ暗ななかを出発、何処で朝日を観るのかしらん ![]()
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辺りは未だ暗く
向かい合わせに座って ![]()
パン![]()
リンゴ
ジュース
チーズ
牛乳等々
日の出の前にお弁当を頂きます
チョット早いですがいただきま~す ![]()
徐々に辺りが明るくなり ![]()
展望台へ急ぎま~す ![]()
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展望台は超満員 ![]()
あと少しで・・・ ![]()
太陽が顔を出しました ![]()
振り向けば朝日に照らされるエアーズロック ![]()
おねが~い、写真撮って~ ![]()
明るくなって見渡すとこんな階段を上がった展望台でした ![]()
朝日と一緒に記念撮影 ![]()
エアーズロックも草木も生き生きと色ずいて ![]()
バスに向かう途中に朝食を頂いた場所を横切る
屋根がアフリカ風な感じでした ![]()
アポリジニの人が描いた独特な図柄
ホテルのアメニティ入れのパッケージ、捨てがたくて ![]()
この後公園内の
アポリジニの人々の ![]()
生活様式や文化を紹介する
カルチャーセンターへ ![]()
センター内は残念ながら
撮影禁止でした ![]()
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メズルーカ砂丘・(サハラ砂漠)の朝日 ![]()
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四輪駆動車で約60k東南へ行くとメズルーカ砂丘に着く
ライトに照らされたラクダの足元 ![]()
行儀よく並ぶラクダの群れ
都会でいえばタクシーの列でしょうか ![]()
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暗がりでラクダに乗って出発 ![]()
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人の住んでいる所から一番近くにあって、観光客が
容易に「サハラ」に足を踏み入れられる所がここです ![]()
モロッコの砂漠は赤みを帯びているのが特徴
錆びたバイクがオブジェのようで素敵です ![]()
朝日に照らされた大砂丘 ![]()
日の出にしばし感動の旅人です ![]()
この年(2015)年の年賀はがきはこれにしました
ピンクに染まった砂丘が広がる
幾重にも折り重なる様子は筆舌に尽くせない印象です
刻々と変化する砂丘の色や景観を楽しめる
未だ可愛さが残るラクダ屋さん
グループごと一緒につながれたラクダにゆられて砂漠を後に
座ったラクダにまたがり前足で立ち上がると後ろへグラッと傾き “ギャー”
続いて後ろ足も立ち上がると前へグラッと傾き “ギャー” やっと水平に ![]()
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ラクダの上から望む砂漠の風景
砂漠の入り口に到着 ![]()
介添えしてもらって降りるところです
朝日鑑賞の後一休みして朝食会場へ
朝食会場 ![]()
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砂漠を目の前にして頂きますと言いたいところ実は寒いのでテントの中です ![]()
パンやクッキー、チーズ、はちみつ、オリーブ、コーヒー![]()
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焚き火 ![]()
じっとしていると芯から冷えてくる
砂丘に出発の前夜、今ある服の中で一番暖かい服を着て参加してください
と添乗員さん。日本を出発するまでに来ていたダウンコートに決めました![]()
お陰様で助かりました ![]()
砂漠の証明書
アラビア語で旅人の名前が記入されているらしい ![]()
読める人は「ナイショ」
再び四輪駆動でホテルへ戻ります
薄いコートに着替え荷物をまとめて今日の観光へ
赤みを帯びた砂丘が
日の出と共に ![]()
ピンク色に輝く
夢のような一時 ![]()
次回も旅の思い出です
いつもご覧いただき有難うございます



































