簿財 直対答練1-1〜3 | WorldFlat

簿財 直対答練1-1〜3

簿記は連結+c/fが一題70点
財表は低価法、利益概念の二題60,70点の計200点

簿記は26点、平均点と同じ
財表、低価法は論点を忘れていてほとんど書けず。(Ave17)
利益概念は、満期保有など一部書けたものの論点ズレが多かった。(Ave12)

1簿記は相変わらず暗記の程度が弱いこと、ケアレスミス、簡単な問題の見極めが不十分。
当期純利益など明らかに時間内に終わらないのは切り捨てても、50点は行くはず。

翌朝解き直しだ!

2低価法

原則原価法とする根拠
例外として低価法(LCM)が許容される3つの理由
実務要請-保守主義は分かったが、各国税法で認められているから、有用だから?うーん、なんか主観的なこじつけな気も。。

回収可能原価説や残留有用原価説などは短答的には何を示すか理解しているが、文章を書くのには十分な暗記ができてない。これは危険!


減損処理との整合性

3包括利益、その他の包括利益

連結処理としての損益計算書外項目に、持分変動損益を挙げさせる問には驚いた。

長期請負工事の収益認識に関して、資産負債アプローチと収益費用アプローチの対比問題は答えた視点がズレていた。


断片的だが、時間の関係上ここまで。