本日教習所へ行ってきました!
7時限目は波状路と不等間隔のスラローム、二つの検定コースの確認という内容でした。
波状路は座らずに立ち姿勢でデコボコの道を通過するというものでした。
スラロームについては特になく、普通のスラロームと同じように通過するという感じ。
やはり普通二輪は一応やる程度といった感じで、ある程度やったら検定コースへ。
二つの検定コースを確認して終了!
っと、本日はここまでの予定だったのですが・・・
この時の教官が「この後予定とかある?」とか聞いてきまして、「特にありません」と返答したら、なんとそのまま8時限目に突入することになりました!!
で、8時限目は二段階の総まとめの確認試験、みきわめ。
二つの検定コースを交互にひたすら走り、課題や安全確認など全てがきちんとできているかをみきわめるという内容でした。
交互といっても、実際にはどうやら“予定されている次の検定がBコースだろう”とのことで、Aコースが1回、Bコースが3回、計4周ほどまわって終了!
この次の検定を考慮した形になったのは、どうやら一緒に受けていた教習生の一人が落ちたのかなんなのか、補習延長ばかりしてる方らしく?、その人のためだったっぽい??
ま、コース自体はほとんど変わらないのでどちらでもいいんですけどね。
で、結果は相変わらずの『一応ギリギリできている』という評価をいただきました。
てなわけで、無事二段階も終了です!
残りは卒業検定を受けるのみです!!!!
とはいえ、今回の教習は色々ドタバタでした。
というのもこの8時限目、自分を含め4人教習生がいるという状態。
さらに車の教習を受けてる人もいて、所内はギュウギュした感じ。
でもって、バイクの教習生の一人はなんと無免許で運転していた経験のある方で、やっぱりこういうヤンキーな方と教官はウマが合うのかハイテンション。
この流れに押された状態でのみきわめだったので、連続教習というのもあり、本当に大変でした。
で、このみきわめ、引きこもりクズのオーラがあったのか自分は終始先頭でコースを走ることになり、コースの確認はできました。
ただ、今回知ったこととして、天候の具合も検定に大きく影響があることを再確認させられました。
本日は強風でして、一本橋でバランスとってる時に吹かれるとかなりヤバイです。
実は一度強風にあおられてミスをしてしまったのです。
うーん、一本橋は経験の浅い教習生からすると、半分は技術で半分は運の要素があるような気がします。
まぁ教官から言わせると、風が強くてミスをしたというのは言い訳だと言われてしまいましたがね。
で、元々卒業検定は再来週受けようと考えてたのですが、このよくわからないドタバタに流されてしまい、来週受けることとなりました。
うーん、今から緊張します。
検定の日の天候も味方してほしいですね!
とりあえず、引きこもりクズから変わる最初の課題、バイク免許!
いよいよ卒業検定に挑みます!!
頑張ってきます!!!!!
行ってきました教習所!
5時限目は危険回避と急制動という内容でした。
まず最初は3速で時速30キロで走行し、正面に設置されているランプの色によって右か左に回避するということをやりました。
さして難しいことではなかったのですが、この『咄嗟に回避する』というのは四輪と比べて二輪は回避行動がとりづらい乗り物だということを理解するための教習だったようです。
なので、そういった危険状態に遭遇した場合、すぐに停止する必要があるというわけです。
そのための教習が急制動というわけですね。
3速で時速40キロで走行し、停止開始地点のパイロンを過ぎたらフロントブレーキを強めにかけながら停止し、停止直前にクラッチを切るという感じです。
基本的には3時限目の内容と一緒ですね。
停止距離は乾燥時11mで、湿潤時が14mとのこと。
ちょっと怖いですが、強めにブレーキを使えば確かに規定の停止距離で止まることはできました。
うーん、バイクって怖い乗り物ですね。
続いて6時限目はセット教習というもので、シミュレーターによる実技と学科がセットになっています。
内容は、4時限目と5時限目同様、危険を知り、回避するための教習といったところ。
市街地走行をシミュレーターで行い、その中で危険を体験、その後危険の原因とその回避を考えるというものです。
その後、二人乗りに関するビデオを見ました。
このセット教習、どうやら複数人数で行うのが理想っぽいのですが、今日は自分しかおらず、割と時間が余った感じとなりました。
なので、色々な状況の市街地走行をシミュレーターで体験させていただきました。
大変でした。
で、このシミュレーターですが、めちゃくちゃタチの悪い感じで、強引に事故に陥るようになってました。
おかげで走行がノロノロ運転になってしまいました。
それでもかなり車やバイク、自転車、歩行者に衝突しましたけどね。
とりあえず!
これにて、二段階も大詰め!
残り2回教習を受けて問題なければ、いよいよ卒業検定となります。
つまり、検定コースをきちんと走って練習できるのも2回だけということになりますので、少し計画的に教習を受けたいところですね。
まぁ、最後が確認試験のみきわめなので、もう習うというよりはずっと試験を受けに行くという感じかもしれませんが。
ただ6時限目の終わり間際に、次回は波状路をやってもらうと言われました。
調べたところ、大型二輪のやる教習みたいなのですが・・・
うーん、二段階も後半ですが、油断できそうにないです。
まぁそういうわけで、今週はこの辺にして、来週教習を受けたいと思います。
引きこもりクズから変わるために!
卒業目指して頑張ります!!!!
5時限目は危険回避と急制動という内容でした。
まず最初は3速で時速30キロで走行し、正面に設置されているランプの色によって右か左に回避するということをやりました。
さして難しいことではなかったのですが、この『咄嗟に回避する』というのは四輪と比べて二輪は回避行動がとりづらい乗り物だということを理解するための教習だったようです。
なので、そういった危険状態に遭遇した場合、すぐに停止する必要があるというわけです。
そのための教習が急制動というわけですね。
3速で時速40キロで走行し、停止開始地点のパイロンを過ぎたらフロントブレーキを強めにかけながら停止し、停止直前にクラッチを切るという感じです。
基本的には3時限目の内容と一緒ですね。
停止距離は乾燥時11mで、湿潤時が14mとのこと。
ちょっと怖いですが、強めにブレーキを使えば確かに規定の停止距離で止まることはできました。
うーん、バイクって怖い乗り物ですね。
続いて6時限目はセット教習というもので、シミュレーターによる実技と学科がセットになっています。
内容は、4時限目と5時限目同様、危険を知り、回避するための教習といったところ。
市街地走行をシミュレーターで行い、その中で危険を体験、その後危険の原因とその回避を考えるというものです。
その後、二人乗りに関するビデオを見ました。
このセット教習、どうやら複数人数で行うのが理想っぽいのですが、今日は自分しかおらず、割と時間が余った感じとなりました。
なので、色々な状況の市街地走行をシミュレーターで体験させていただきました。
大変でした。
で、このシミュレーターですが、めちゃくちゃタチの悪い感じで、強引に事故に陥るようになってました。
おかげで走行がノロノロ運転になってしまいました。
それでもかなり車やバイク、自転車、歩行者に衝突しましたけどね。
とりあえず!
これにて、二段階も大詰め!
残り2回教習を受けて問題なければ、いよいよ卒業検定となります。
つまり、検定コースをきちんと走って練習できるのも2回だけということになりますので、少し計画的に教習を受けたいところですね。
まぁ、最後が確認試験のみきわめなので、もう習うというよりはずっと試験を受けに行くという感じかもしれませんが。
ただ6時限目の終わり間際に、次回は波状路をやってもらうと言われました。
調べたところ、大型二輪のやる教習みたいなのですが・・・
うーん、二段階も後半ですが、油断できそうにないです。
まぁそういうわけで、今週はこの辺にして、来週教習を受けたいと思います。
引きこもりクズから変わるために!
卒業目指して頑張ります!!!!
本日教習所へ行ってきました。
4時限目はシミュレーターを用いた危険走行体験と交差点における事故体験という内容。
まず最初は、時速40キロから徐々に速度を上げていき、減速することなくカーブを曲がるということをやりました。
これは危険走行のみならずバンクの練習も兼ねていたらしく、色々とカーブの曲がり方を教わりました。
そして、最終的に90キロでカーブを曲がっていたら突然正面にトラックが現われ、避けることができず衝突して終了という流れでした。
この時ばかりは、さすがに声を上げてしまいました。
その後、市街地の交差点を止まることなく右折してくださいと言われ、対抗車両にトラックがいたのですが指示通り止まらずに曲がったところ、その脇からスクーターが現われ衝突。
そして、この事故原因を考えることとなりました。
自分は、「自分自身が交差点を曲がる際止まらなかった」ということばかり考えてたのですが、教官から原因を色々教えてもらうと、他のどの車両も違反ばかりしているという内容でした。
うーん、教習所初日にも思いましたが、本当にそういった法知識を忘れていると改めて知りました。
今回の教官はすごく自分と合う教官でして、今まで教習所に通っていてはじめて充実した教習でした。
シミュレーターでしたが、バンクの感覚や視線のポイントなどのバイクの技術や、法知識、車やバイクに関わるちょっとした雑学など、色々と親切丁寧に教えていただきました。
うーん、今後もこの教官ならいいんですがね。
とりあえず、これで二段階も半分が終わりました。
次回はいよいよ急制動です。
この教習は特別扱いらしく、昼間の決まった時間でしか受けることができないみたいです。
なので、もう事前に明日予約を入れてある状態なのです。
そしてそのまま、さらに続けて特別扱いのセット教習とやらも一緒に予約しちゃいました。
どうやら最後のシミュレーター教習で、バイク免許唯一の学科を一緒に受ける教習みたいです。
うーん、大変そうですが、明日も頑張ってきますね!!!!
4時限目はシミュレーターを用いた危険走行体験と交差点における事故体験という内容。
まず最初は、時速40キロから徐々に速度を上げていき、減速することなくカーブを曲がるということをやりました。
これは危険走行のみならずバンクの練習も兼ねていたらしく、色々とカーブの曲がり方を教わりました。
そして、最終的に90キロでカーブを曲がっていたら突然正面にトラックが現われ、避けることができず衝突して終了という流れでした。
この時ばかりは、さすがに声を上げてしまいました。
その後、市街地の交差点を止まることなく右折してくださいと言われ、対抗車両にトラックがいたのですが指示通り止まらずに曲がったところ、その脇からスクーターが現われ衝突。
そして、この事故原因を考えることとなりました。
自分は、「自分自身が交差点を曲がる際止まらなかった」ということばかり考えてたのですが、教官から原因を色々教えてもらうと、他のどの車両も違反ばかりしているという内容でした。
うーん、教習所初日にも思いましたが、本当にそういった法知識を忘れていると改めて知りました。
今回の教官はすごく自分と合う教官でして、今まで教習所に通っていてはじめて充実した教習でした。
シミュレーターでしたが、バンクの感覚や視線のポイントなどのバイクの技術や、法知識、車やバイクに関わるちょっとした雑学など、色々と親切丁寧に教えていただきました。
うーん、今後もこの教官ならいいんですがね。
とりあえず、これで二段階も半分が終わりました。
次回はいよいよ急制動です。
この教習は特別扱いらしく、昼間の決まった時間でしか受けることができないみたいです。
なので、もう事前に明日予約を入れてある状態なのです。
そしてそのまま、さらに続けて特別扱いのセット教習とやらも一緒に予約しちゃいました。
どうやら最後のシミュレーター教習で、バイク免許唯一の学科を一緒に受ける教習みたいです。
うーん、大変そうですが、明日も頑張ってきますね!!!!
