治療とは別の心理系の勉強をすると、色々な専門用語が出てくる。しかし、治すという面ではよくわかってない気がする、病気の原因は理屈や理論より身体の変化だと思います。確かに精神は大事だと思います。しかし、それにこだわり過ぎてもダメです。また身体にこだわり過ぎもよくない事もわかります。昨日、催眠療法の先生やカウンセラーの先生と話しました。ガンの人達の精神的なケアの話しになりました。しかし、結局結論はそんなストレスを受けた人は大変だ。という話しで終わりました。しかし、私はそうは思いません。そのストレスの原因は手術の時の麻酔が影響しています。麻酔をすると一時的に仮死状態になります。それが精神的なストレスになります。またクスリを身体に入れると幻覚等が起こります。よい状態ではありません。また、よく中絶をされた方が霊的にとらわれ、幻覚を見て祈祷師や宗教にはまるのも、クスリによるものです。科学的に作られたものは身体にはあいません。身体に入れたクスリは腸壁にこびりつき血液に合流します。それが全身にめぐって色々な病気をおこすものです。ストレスもそんなものです。病気は自分が作るものです。健康ならストレスもたまりません。全て良い方に考えられます。良い方に考えられない人、もう一度自分振り返って見て下さい。またクスリを出さないと身体は健康にはなりません。出す治療はこの治療しかありません。