う~ん
最近ランキングが気になってしまっている今日この頃・・・
どうすれば人気がでるのだろうか。やはりコンテンツを作るべきかな・・・それともトップペ ージの改良か。
問題は私がCSSのテクニックが無く作成できない事だ。
色々なブログを回って見たが、理想とはなんか違う・・・
本で勉強するしかないのだろうか(ノ_-;)ハア…
そして、ランキングといえばDのランキングも気になる。
・・・段位がやっと上がったって感じなので・・・無理だ!
小説の続きはまた明日・・・
第一話~さらなる思い~
変なテーマを作ってしまったなぁ(ノ_-;)ハア…
まあ、とりあえずいままで書きたかった事を書きますか・・・
桜の舞う季節。明るい光が小さな窓から射し込む。
桜の木の下に金髪のさわやかな青年が立っていた。瞳の右は青く左は黄色く透き通っていた。
・・・静けさと桜の花びらが舞う。
???「さあて、がっこ行くか・・・」
???「まさ~!棗雅人~~!!」
雅人「?」
青年は少女の声で振り返った。どうやら青年の名前は棗雅人というそうだ。
雅人「?次美!」
セーラー服がよく似合う少女に雅人は答えた。
次美「久しぶりね!まさに合うの!」
雅人「あ、ああ。そうだな・・・」
彼女の姿を見て雅人は動揺していた。
次美とは幼なじみで小6まで隣に住んでいた。今では高3になった次美をみて雅人は少し緊張していた。
小さい時はよく遊んだはずなのに、雅人はそんな感じも忘れていて次美を見ていた。
次美「なに?・・・久しぶりだから分からないの?」
雅人「そんなことは・・・ないんだが。」
次美「じゃあ、どうしたの?」
雅人「・・・・・」
次美「?、・・・!そんなことより早くしないと学校に遅れちゃうよ!最初の登校日に遅刻なんかできないよ!」
雅人の手をとり学校へ向かった。雅人もつられて走って行った。
学校へ着くと職員室で待つことになった次美。雅人は自分の教室へ走って行った。
雅人「じゃあ、朝会でな」
次美「うん」
3階の一番端にある教室が雅人の教室3-7だ。
ガラガラガラー!とドアを開けると皆の視線を感じてしまうのはいつものことだ。
自分の机に座ると椅子をドンと押された。
親友の小田京介だった。みんなは彼の事をオッタと呼んでいる。いつの間にかあだ名が付いてしまったのだ。
オッタも気にはしていないようなので良かった。
そしてなぜかドキドキしている雅人だった。朝会へ向かう足が震えていた。
桜の木の下ではこんな感じではなかったのにと思いつつ体育館へ向かった・・・
ドラマチックスターター・ブースター!
青、黒、赤の3色です。
ブースターは8枚入りの全36種+1種のランダム。1パック200円。
スターターは全50種の構築済みデッキ。青デッキ、赤黒デッキセットで、2,520円。
う~ん・・・スターターには急ごしやティタガン、密約が入っているみたいなので
3箱以上は欲しいところなんだけど・・・映画のドラマチックだからなぁ。
今までに出た中でZ関係を探して見ないとブースターはなんとも言えませんな。
まあ、これで新規のプレーヤーが増えると思うかな?
上級者でも急ごし、ティタガンは嬉しいところですかね(笑
今度は青茶
15弾のカードはメインになるのが少ない・・・
でも強いというのは何枚かあるようだ。
今回はフロスト兄弟のデッキを作ってみた・・・
フルバー*2
ガンダムアシュタロンハーミットクラブ*3
ガンダムヴァサーゴチェストブレイク*3
【キャラクター(3)】
オルバ*1(月下)
シャギア*2(禁忌)
【コマンド(15)】
急ごし*3
特権*3
リガミリティア*3
没収*3
月マン*3
【オペレーション(7)】
アナハイム・エレクトニクス*3
発掘道具*2
天を妬く剣*2
【G(17)】
青*8
茶*9
このデッキはまだ未完成で回していないけど・・・こんな感じかな?
と思い書きました。う~ん月マンより真実を識る者もいいと思ったんだが
天妬きと発掘があるからリロール状態のGは貴重だからなぁ
まあとりあえず皆の意見を聞いてみますか。
今後のD・・・
12月にVer.upの噂だが、流石にこの時期にロケテは早すぎるような・・・
しかもロケテに行っても何の意味もない、それはロケテからの引継ぎがないようなので・・・
今はとりあえず戦士で無駄に遊んでいます。
WCCFでも始めようかなと思っているんだけど・・・ICがダメダメだからなぁ
新しいIC作ってみますか。
