こんばんわ。 東京都北区 人事コンサルタント・社会保険労務士 内野光明です。
先日、NHKでダルビッシュ投手の
特番がありました。
ダルビッシュ投手が一流になるまでの
過程も紹介されていました。
このままでいいのか、一流になるのか・・・。
ダルビッシュ投手はある試合をきっかけに、
このままでは一流にはなれないことに気づき、
練習に真剣に取り組むようになった
とのことです。
その後のダルビッシュ投手の活躍は目覚ましい
ものがあります。
ダルビッシュ投手は「上にいくか下になるか」
どちらかしかない、と答えていました。
ダルビッシュ投手は、
「気づき」の時期を迎えた時、
しっかりと自分の事実と向き合い、
気づき、今までの自分から新しい自分へと
乗り越えていった旨、
ゲスト参加されていたテニスプレーヤーの
杉山愛さんはお話されていました。
我々は、日常に流され、
「気づく」こともなかなかできません。
仮に気づいたとしても、
「まあいいや」で流してしまうかもしれません。
しかし、もう一歩前に出ることを試してみたいと思います。
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社会保険労務士 内野 光明
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