はい、修羅ですー(笑えない)
生きてますが死にたいです正直。
修羅がつらくてじゃないよ職場がもうあれすぎて燃えればいいと思うよ。
誰にも何の確認もとらないで、他人の管轄のボスの保管ブツを捨てる、とか考えられないんですけど。さすがに頭真っ白になったね…。
ボスに捨てろと言われたのか、と確認すると「じゃあ、今聞いてきます」だと。
どうかしているとしかおもえない。
何もしらない小娘ならまだしも、四十こえて何やってんの。いっぺんしんでみる?って言ってやればよかったな…。
まあ、捨てたもんは仕方ないのだが。「確認したら捨てていいっていいました」って平然と胸を張りやがった。事後承諾の時点でありえないとわからないのか。つうか、別の上司には「捨てろ言われたから捨てた」って言ったらしい…。順序をすりかえてんじゃねえよ。
まあ、確認とったいうんだからもう知らんが。とりあえず最終確認はした。
「ボスに言われて、捨てろって言われたものだけ、捨てた。ってことでいいんですね」「はい」
はい、言質とった~。上司にも事情話して事の次第は報告した。もうしらねえ。
つうかたぶん自分がどういうものを捨てたのかすらわかってないはずなんだがな。わかるはずないから。専門的な用語で暗号ぽいことしか表示なかったはずだし。ゴミだと思ったに決まっている。
つうかほんと…どうかしているとしかおもえない。
てことが修羅のまっただ中にあって。ただでさえ風邪で連休一つ潰れ、もう一つは休日出勤で潰れ、上記以外の仕事ストレスで妄想なぞできず。結局原稿何もできないという最悪な感じで、ようやく原稿始められたと思ったら、これ、ですよ。もう嫌すぎる。しにたい。
えーと、まあ、まだ死んでる場合ではない。とりあえず死ぬなら帰って来てからにします。
ゼロ新刊、何かは出ます。最悪ぺらっぺらですが。予定枚数書けるかどうか微妙。ザ、分冊!!…という伝家の宝刀を抜けば出ます…。出したくないけど…。
じゃない。元々予定してた008後編が間に合わなくて、009短編集…になったというのにそれ分冊はないわー…。ない。
なのでなんとかは、したい。です。エピソードが削れるだけです(だめだろうが)
えーと搬入はした。
あと搬出がやばいと情報貰って、確認したらマジやばい感じだったので慌ててなんとかしてみた。
つうかもうキャリーで行ってつめて帰ればよくね、と思ったけどそんなもん準備してる余裕すらなかった…。修羅怖い…。まあ最悪会場からタクシーに詰めてどっかコンビニで出す、とかするしかない…と思い詰めたけどなんとかなったはずなので、なんとか。
つうかもうにゃんこちゃんと赤豚さん…。急にこういうことやめてください…。
修羅だっつってんだろ(逆ギレ)
あーもうダメだ。頑張ります。
PJにエールをお願いします(え)