ようやくパンドラクリア。
1周目だとSランククリアはかなり厳しい、と聞いていたけども。これだらだら長くやればやるだけSランクにしやすい作りなので、だらだら60時間(普通は50時間くらいでいけるらしい…)やってたせいか、余裕でSランクでした。
そんなわけで以下、雑感。ネタバレ要注意!!!!
Sランククリア、ということはベストエンド。セレスとエンデが幸せで、数々の謎が全部解ける、という感じ。最終戦、すげえ印象的。戦闘なのにあの曲であの場所であの演出。まさにこう、この作品を象徴した一戦でした。すげえ良かった…。エンディングにも文句なく。それにしてもあれだねえ、最終戦に行く前からばあちゃんじいちゃんとの会話がすげえ…良い。貰う書簡もあれ絶対二人からの手紙じゃんね!!泣けます…。ラストの二人とのやりとりも無駄に泣ける…。じいちゃんスキー!!かわいい。
主役二人もスゴク良いしね。これはまさにSランクエンド。
で、このあと、ランクを落してCまでエンディングを見てみました。
結論から言うと…凄すぎる…。調整間違ってB→C→Aの順でみたのですが。
B。別離エンド。C。兵器エンド。A。一緒に行くエンド。……ちょっと待て。どれもこれもちゃんと明確に区別されててこれはこれですげえ。
エンディングのランクって二人の絆がどこまで強いか、で決まるので、要するに仲が良いか悪いか、できまるわけですが。まあもうBとCがイタタマレナイ…。実はCよりBがいたたまれない感じでしたね。「み…見送るってか!!!」と思った…。おいおいエンデ…(遠い目)…。Cはまあ、そうだよね、と。というかCの最終戦が他と区別されてて唸った。うまい。なるほど。
問題はAです。実はこれが演出的には一番ドラマティック。絆はSに続いて高いので別離ではなく「一緒に行く」選択。せつない痛い…。
Dはチャプター選択でいけないので6からリトライ中。つうか…CであれだったらDってどうなっちゃうのよ…。なんかちょっと目に浮かぶけどな…(あ)
それにしてもS以外だと謎が残ったまま、になっちゃうので「そもそもどうしてこうなったのか」が知りたかったらSクリアしないとだめかも。
そんなわけでパンドラの塔、ほぼクリア。アーカイブを埋めたいのとDエンド見たい。
それにしてもこれあれです。一周目でS狙ってだらだらやって、クリア後微調整したほうが楽。友好度上げるの割りと手間掛かるのに下げるの一瞬だよね、これ(痛)…。こんなに簡単に下がるのか!!と正直思った…。
それにしても制作会社がこのゲームの制作にあたり、特殊な設定を成立せるために感情面に苦労した、と聞いて、そしてその為のセレスのキャラであの姿に調整し直した、と聞いて…すげえ納得した…。なるほどなあ…。主人公=自分ではあるけど感情まで主人公と一緒だとは限らないって言うかな…。この作り方にはちょっと色々考えさせられた。なるほどー。
何にしてもホントにこの作品は良作。アクションゲーとしては難易度もそれほど高くないし、グロい映像だけだいじょぶならオススメです。グロい…っつか痛々しい…。
ただこれ何周もするシステムなのでチャプター選択は凄え良いけど、出来れば赤扉の中からショートカットできる作りだともっといいよな…と思いました。さすがに何度も仕掛け解くのシンドイっすー。まあレベル上がってるからボスとか瞬殺なんだけども。
さてこれですっきり幽撃に戻れる。幽撃…キッツイレベル上げキッツイー。
来週には楽しみにしてたFPSが出てしまうー。
そういえば。某本屋に地元キャラのグッズを置いてるスペースがあって、きゅんちゃんやらスイカペンギン(地元じゃねえ…)やらキタカやらがあるので、行く度覗いていくのですが。こないだ行ったら…ずーしーほっきーがいた…………。…ちょっと待て!!!!グッズ展開か!!!!!ここここここここここ…怖ぁ!!!!!!知る人ぞ知る南西部の某市のキャラですが…目がいっちゃってる…んだよねえ…。きもかわ、よりちょびっと「キモイ」寄りです…。…でも実は…なんか気になるんだよねえ、あの子…(あ)…。ラバーストラップちょっと欲しい…(待て)
1周目だとSランククリアはかなり厳しい、と聞いていたけども。これだらだら長くやればやるだけSランクにしやすい作りなので、だらだら60時間(普通は50時間くらいでいけるらしい…)やってたせいか、余裕でSランクでした。
そんなわけで以下、雑感。ネタバレ要注意!!!!
Sランククリア、ということはベストエンド。セレスとエンデが幸せで、数々の謎が全部解ける、という感じ。最終戦、すげえ印象的。戦闘なのにあの曲であの場所であの演出。まさにこう、この作品を象徴した一戦でした。すげえ良かった…。エンディングにも文句なく。それにしてもあれだねえ、最終戦に行く前からばあちゃんじいちゃんとの会話がすげえ…良い。貰う書簡もあれ絶対二人からの手紙じゃんね!!泣けます…。ラストの二人とのやりとりも無駄に泣ける…。じいちゃんスキー!!かわいい。
主役二人もスゴク良いしね。これはまさにSランクエンド。
で、このあと、ランクを落してCまでエンディングを見てみました。
結論から言うと…凄すぎる…。調整間違ってB→C→Aの順でみたのですが。
B。別離エンド。C。兵器エンド。A。一緒に行くエンド。……ちょっと待て。どれもこれもちゃんと明確に区別されててこれはこれですげえ。
エンディングのランクって二人の絆がどこまで強いか、で決まるので、要するに仲が良いか悪いか、できまるわけですが。まあもうBとCがイタタマレナイ…。実はCよりBがいたたまれない感じでしたね。「み…見送るってか!!!」と思った…。おいおいエンデ…(遠い目)…。Cはまあ、そうだよね、と。というかCの最終戦が他と区別されてて唸った。うまい。なるほど。
問題はAです。実はこれが演出的には一番ドラマティック。絆はSに続いて高いので別離ではなく「一緒に行く」選択。せつない痛い…。
Dはチャプター選択でいけないので6からリトライ中。つうか…CであれだったらDってどうなっちゃうのよ…。なんかちょっと目に浮かぶけどな…(あ)
それにしてもS以外だと謎が残ったまま、になっちゃうので「そもそもどうしてこうなったのか」が知りたかったらSクリアしないとだめかも。
そんなわけでパンドラの塔、ほぼクリア。アーカイブを埋めたいのとDエンド見たい。
それにしてもこれあれです。一周目でS狙ってだらだらやって、クリア後微調整したほうが楽。友好度上げるの割りと手間掛かるのに下げるの一瞬だよね、これ(痛)…。こんなに簡単に下がるのか!!と正直思った…。
それにしても制作会社がこのゲームの制作にあたり、特殊な設定を成立せるために感情面に苦労した、と聞いて、そしてその為のセレスのキャラであの姿に調整し直した、と聞いて…すげえ納得した…。なるほどなあ…。主人公=自分ではあるけど感情まで主人公と一緒だとは限らないって言うかな…。この作り方にはちょっと色々考えさせられた。なるほどー。
何にしてもホントにこの作品は良作。アクションゲーとしては難易度もそれほど高くないし、グロい映像だけだいじょぶならオススメです。グロい…っつか痛々しい…。
ただこれ何周もするシステムなのでチャプター選択は凄え良いけど、出来れば赤扉の中からショートカットできる作りだともっといいよな…と思いました。さすがに何度も仕掛け解くのシンドイっすー。まあレベル上がってるからボスとか瞬殺なんだけども。
さてこれですっきり幽撃に戻れる。幽撃…キッツイレベル上げキッツイー。
来週には楽しみにしてたFPSが出てしまうー。
そういえば。某本屋に地元キャラのグッズを置いてるスペースがあって、きゅんちゃんやらスイカペンギン(地元じゃねえ…)やらキタカやらがあるので、行く度覗いていくのですが。こないだ行ったら…ずーしーほっきーがいた…………。…ちょっと待て!!!!グッズ展開か!!!!!ここここここここここ…怖ぁ!!!!!!知る人ぞ知る南西部の某市のキャラですが…目がいっちゃってる…んだよねえ…。きもかわ、よりちょびっと「キモイ」寄りです…。…でも実は…なんか気になるんだよねえ、あの子…(あ)…。ラバーストラップちょっと欲しい…(待て)