キタナイぎもん
いつものことながら、サンプルが出来上がってくると
胃のあたりがググッとしてきます。
誰のせいでもなく、自分で自分にプレッシャーをかけているようなモンです。
食欲もなくなってきます。
なのに、ナゼこんなにも出るんだろう? と思うんです。
あまりに、キタナイぎもんなので、下のマクドナルドのトイレマークの写真以下は
サラーっとスクロールして流してください。


私はオナカをこわしたりした時以外は、毎朝スッキリ快調に出るものが出ます。
で、ふと疑問に思ったわけです。
食べた量に対して、トイレの中の、コノ量は多すぎるんじゃないのかと。
ほとんど栄養が吸収されていないんじゃないか? なんて疑問がわいてしまいました。
かといって、他人と比べることもできませんし
最近あまり信用していない、Wikipedia などで調べたりしてしまいまいました。
いろりろと調べたら、エッ!? って感じでした。
今日の今日まで、ウ〇〇は消化しきれなかった食べ物のカスと思っていましたが
食べ物のカスは5%程なんだそうです。
エッ!? じゃ、ナンなのこの主成分は?? って思ってしまいます。
水分が約60%、腸壁細胞の残骸20%、腸内細菌約15% 位らしいです。
オドロキました。
水分補給をしてもコンナところからコンナに出てしまっていたのか・・・
明日はサンプルの写真を撮って、お見せしに行きます。
ウッ・・・ 胃が・・・ ググッ・・・ です。
エダマメと高校野球

とりあえず、描くものは描いた。
今回のサンプルでは、あくまでも私は裏方です。
表立つことはないので、どうやって、メーカーさんが伝達したらいいのかなどと
プレゼンテーションの方法なんかを考えています。
エダマメ食べながらだけど・・・
ラジオで高校野球を聞きながらだけど・・・
夏といえば、甲子園の高校野球の音が、どこからともなく聞こえてくる印象があります。
ヴゥォ~~~~ ってサイレンが鳴り
金属バットのカキーンって音を聞くと
妙にノスタルジックな気分になります。
ふだんはあまり感じていない地元意識ですが、地元の高校が出ていると応援したくもなります。
修徳高校は昨日負けてしまいました。サヨナラってのはツライだろうな。
あらためて考えてみると、甥Chriの同級生が球児として出ていてもオカシクはない。
もしも、甥の友達の野球好きだった少年が出場してたとしたら
負けて、甲子園の土を袋に詰めていたりしたら
私はキット泣いてしまい、見ていられないだろう。
なんてことを思いながら
ボーッとプレゼンを考えています。
ボーボーに生えている雑草を少し抜こうか、なんてことも考えています。
それはそうと、エダマメってのは世界各国でスキなんだろうか
YouTube で edamame と検索すると、みんなオイシソウに食べている。
Everyone likes Edamame !!
なんだろうかナ?
デザインと工場

バクゼンと身勝手にこのあたりから考えていた 『日本製』
色付きでラフを描いたり
ひきこもり・とじこもり をしたり
シマシマ色に使えそうな配色を考えたり
グランジったり
気分がウレッタり
と、ジタバタもがいていましたが
やっと、第1弾のサンプル用の磨き加工を出せるまでにきました。
S研磨サン、よろしくお願いしますネ! 後でお持ちします。
アクリルの板を作ってくれた、工場さんにも感謝です。
小さな色チャートに合わせ、色の配合のメモ書きがされていたりすると
ナミダが出そうになります。
数か月前に廃業された、アクリル板の工場さんや・・・
数か月前に廃業された、本当にお世話になった新潟の注型やさん・・・
もう一度だけでも、一緒にお仕事をしたかったと心底思っています。
先日2冊、本を買いました。
すみだ水族館のアイコンをデザインされた 廣村正彰氏 の
『デザインのできること。デザインのすべきこと。』
スカイツリーのエレベーター内のデザインをされた 高橋正実さんの
『工場へ行こう!!』
一部のWEBデザインや一部の工芸品などを除けば
工場とクライアントなくしての、デザインはありえないと思っています。
まだまだ序盤。まだまだこれから。
3年目に思う
私にブログを続けることなど出来ないと思っておりました。
いつでも、ヤメテやらーッ! ってカンジで始めたブログも
なんだかんだで2年が経過して3年目に突入してしまいました。
つまり、私自身も2才年をとったことになります。
自分でブログを書くようになり、年月も経ると
それまで、読む側だけだった時とは、感じ方が違ってきたように思います。
この方は知性もあり、オシャレでゼイタクな暮らしをしてオイシイものを食べ、幸せなんだろうなー
そんな思い込みが、少しずつ変わってきました。
アメーバの中でも、現状の生活にかかわっている方が、若いかたも含め何人かいらっしゃいますが
エッ! ホントー? と思うことが書かれていたりします。
でも、自分でブログというものを書きつづけていると
なんとなく、ホンネで書いている方と、少しだけ自分を背伸びさせて書いている方
誰かに頼まれて書いている方などのチガイのようなものが
思い込みかもしれませんが、ウッスラと感じられるようになってきた気がします。
ブログに限らず、ホームページやネットショップを見ても、そういうカンジが
私の勝手な思い込みでしょうけど見えてきた気がします。
べつにホンネじゃなくてはイカンと非難しているわけではありませんが
自分がツラクないのかなー? などと思ったりします。
文章ではいくらでもキレイごとが書けるけど
続けていると、なんとなくツジツマが合わなくなってしまったり
そういうことがカンジとれるようになってきたような気がします。
そのカンジってのは、自分がつづけてきてヤット見えてきたような気がしますので
もう少しつづけてみよう!
と3年目に思う。

生まれた時からナゼかお守りのように持っている、マッチを擦るケース
'Adelphi Theatre 1906' 'with Otho Stuart's Compliments'
'Souvenir of A Midsummer Night's Dream' と書かれている。
ロンドンの Adelphi Theatre で公開された時に作られた記念品なのかな
真夏の夜の夢か~
いつでも、ヤメテやらーッ! ってカンジで始めたブログも
なんだかんだで2年が経過して3年目に突入してしまいました。
つまり、私自身も2才年をとったことになります。
自分でブログを書くようになり、年月も経ると
それまで、読む側だけだった時とは、感じ方が違ってきたように思います。
この方は知性もあり、オシャレでゼイタクな暮らしをしてオイシイものを食べ、幸せなんだろうなー
そんな思い込みが、少しずつ変わってきました。
アメーバの中でも、現状の生活にかかわっている方が、若いかたも含め何人かいらっしゃいますが
エッ! ホントー? と思うことが書かれていたりします。
でも、自分でブログというものを書きつづけていると
なんとなく、ホンネで書いている方と、少しだけ自分を背伸びさせて書いている方
誰かに頼まれて書いている方などのチガイのようなものが
思い込みかもしれませんが、ウッスラと感じられるようになってきた気がします。
ブログに限らず、ホームページやネットショップを見ても、そういうカンジが
私の勝手な思い込みでしょうけど見えてきた気がします。
べつにホンネじゃなくてはイカンと非難しているわけではありませんが
自分がツラクないのかなー? などと思ったりします。
文章ではいくらでもキレイごとが書けるけど
続けていると、なんとなくツジツマが合わなくなってしまったり
そういうことがカンジとれるようになってきたような気がします。
そのカンジってのは、自分がつづけてきてヤット見えてきたような気がしますので
もう少しつづけてみよう!
と3年目に思う。

生まれた時からナゼかお守りのように持っている、マッチを擦るケース
'Adelphi Theatre 1906' 'with Otho Stuart's Compliments'
'Souvenir of A Midsummer Night's Dream' と書かれている。
ロンドンの Adelphi Theatre で公開された時に作られた記念品なのかな
真夏の夜の夢か~


