Indian
東京地方はカナリ暑い日中ですが、湿度が低いせいか朝夕は涼しいです。
紐つきの靴じゃない、布製の靴が欲しいッ! と思い
数年前から気になっていた Indian Motocycle Company の靴をさがしていました。
2013年SSモデル Indian ID684 モカシン チャッカブーツ 色は絶対 HICKORY !
を買うぞ! と決めていたのですが、衣替えをしているうちに、アラッちゅうまに完売されてました。
再入荷されれば、銀座店に買いに行っていたことでしょう。
ヤケクソになり、古いタイプのクレープソールのショートブーツを買いました。
ダブダブアッパパーのワンピースやユルユル短パンに合わせて履こうと思います。

しかし、なんだか理由はわかりませんが
HICKORY (ヒッコリー)がアタマからはなれないんです。
ラフィア素材の NEW YORK HAT にヒッコリー生地でかざりでもつけようかと、あがいてみる。
そうだ! ヒッコリーのペインターパンツを買おう!
おしりのポケットからベロっとループがついているやつがイイナー!
あれってハンマーをぶら下げるのかなー?ってことは、カーペンターパンツなのかなー?
なんてことを書いているけど
ヒッコリーの定義も、 Indian Motocycle Company とインディアンシューズの関連も
ゼンゼンわかってないんです。
アメリカではインディアンをネイティブ・アメリカンと呼ぶことをやめたのだろうか?
今回買った、Indian ショートブーツも数年前に買った NEW YORK HAT も中国製です。
日中間の流通が少し滞っているのかとも思う。
明日、M社長にきいてみよう。
それはそうと甥Chriが中間試験を終えて帰ってきた。
エンジンの仕組みとパーツ名の試験問題を見せてもらったけど、ゼンゼンわからなかった。
Indian Motorcycle のエンジン。少し生物のハートのように見えてしまう。
わからないことは多いなー。