Cubase AI 6 は当然お試し版だったけど楽しい | Weblog from Worktable

Cubase AI 6 は当然お試し版だったけど楽しい

Weblog from Worktable-CUBASE AI 6 インストール$Weblog from Worktable-Cubase AI 6


YAMAHA THR5にバンドルされていた Cubase AI 6 は30日間300回のお試しでした。
アンプより高いDTMソフトですから、当然といえば当然です。
Cubace 4 は、なんかの都合で私のパソコンに入っているので、それでガマンしますが
試しにインストールはしてみました。オシャレなインストール画面です。
試しに録音してみたら、すんなりとレコーディングが出来た! でもアップグレードする気はないので
30日過ぎたら、Cubace 4 を使います。


Weblog from Worktable-YAMAHA THR Editor


YAMAHA THR Editor アンプ・エフェクターのシュミレーターはYAMAHAサイトで無料でダウンロード出来ます。
このソフトウェアは見かけはありがちで地味に見えますが、思いの外すごく楽しい!!!
35パターンのプリセットライブラリーと65パターンの自分のお気に入りセットアップが保存できます。

スゴイことに、このPC上のアンプのつまみをCLEANからLEADに替えると、小さなTHR5アンプのスイッチも同期して変わる。
反対にTHR5アンプのつまみを例えばDELAYからHALLに回すと、PC上のアンプ上も変わり、かつ細かい設定ができる。

ともかく、PC画面と実機が完全に同期しているところがスッゲー!!と思ってしまった。

CubaseもYAMAHA THR Editor も小さなアンプ THR5にUSB2で繋ぐだけで、PC上でも遊べる。
一応、スピーカー代わりにもなるので、音源に合わせたセッションなんてことも出来る。



もちろんPCと繋がなくても充分に楽しい! トツテモ楽しッ!!!
このアンプを買ったおかげで、昼夜問わずに、ひさびさに私のギター練習量が増えました。



楽器屋に行くと、彼女連れのオニーちゃんがパワーコードと得意の速弾きで
長い時間弾いたあと、アタック感がどうだとか言って、買わずに帰って行く。
エフェクターやアンプの評価をみると、細かい音について、うんちくを傾けている人が多い。

コダワリがあるのは解るけど、どうでもいいじゃん。楽しきゃいいじゃん。
と思ってしまう部分もある一方、そういう私にもコダワル部分はある。

これから、お昼休みに弾いちゃお!!


---追記---
Cubase AI 6 は無料でアクティベーションできるとのご指摘をいただきました。
ご親切に教えていただきアリガトウございました。
また、間違ったことを書いてしまったことをお詫びいたします。
Cubase AIの有効期限を解除する方法
は上記になります。


---再追記---
アクティベーション
いたしました。

2015年3月12日