花火
またも、ローカルな内容、地元の花火大会。
写真はウマク撮れそうにないけど、一応カメラを持ってマンションの上に昇ってみた。
たまたま会社帰りのT青年のお父さんが、どうぞ、どうぞ入ってくださいと誘うので
おじゃまして写真を撮ったら、思いのほか良く撮れていた。


過去、何人の人と花火をしたことだろうか・・・などと想う。
何人か線香花火をキライな人を知っている。
先日、私の怒りの矛先になった彼も線香花火がキライだ。
線香花火がキライな人のほとんどは、消える間近の散り菊の玉を足の上に落とした人だと
勝手に思いこんでいる・・・たぶんそうだ。彼もそうなんどろう、と勝手に思う。
一応、怒りをぶちまけた相手には、タイミングをみはからって、あやまりました。
「こないだは、言い過ぎて悪かったね。気分悪くさせてゴメンね。」
驚いた彼は「こういう場合は、何て返答したらイイんでしょうか?」と言った。
吹きだしそうになったけど、こらえた。