大切な本に…出会ってしまった✨私のNo.1の本に💕京極夏彦さんの「書楼弔堂 破曉」1文1文が愛おしい開いたページがどれも美しい「早く先が知りたい、展開が気になる~」ではなく。進みたくない、だって終わってしまうから。と思う。いつまでも入っていたい露天風呂みたい(笑)たまたま、行け行けどんどん、な愛でない受容する愛ってどんなだろう?って考えていたところなぜかこの本が大きなヒントをくれました。書物の墓場、弔堂が受容の愛を?答えは思わぬところにあるものです。