【小樽で三味線弾いてきました】 | onokumi日誌

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onokumiの日々の出来事をつづります



津軽三味線をがんがん鳴らす「曲弾き」
民謡に伴奏を付ける「唄づけ」
やってきました(^ ^)

民謡の唄づけは唄い手さんがどんな歌詞でどう唄うかその場でやっ
てみるまでわからないことが多いのです。

だから伴奏はカラダ全部の感覚を開いて先を読む。感性のぶつかり
合いですね~。
...
いつもの仲間とは違う、はじめましての方への伴奏は、何が起こる
か⁇ワクワクドキドキです。

そして、響きわたる唄声と伴奏のリズム感がマッチしたとき、踊り出したくてうずうずするのです。

その瞬間を味わってしまったら

やめられない~(≧∇≦)

12月には、
道新ホールのチャリティイベントで演奏させて頂くことになりまし
た。
たくさんの人が踊りたくなるように準備にとりかかりますよ。v