ラグビーワールドカップ   | ピンポンパールの針仕事

ピンポンパールの針仕事

ピンポンパールの作品をご紹介していきます。

日本・アイルランド戦、ごつい男たちの戦い、迫力ありましたね。

 

昨日の桜木町駅前

特大のラガーマンも「トライ」

 

ところで、ワールドカップの開会式のオープニング。

長年通っているバッグ作りの教室の先生「さかくら先生」の

ご主人が冒頭の部分に出演・プロデュースされました。

最初に出ていらして、能面をつけて舞われていた方です。

 

「さかくら かつみ」さん。

「オリエンタリズム」ダンスユニットで活躍され、日本よりも

年間40回越える海外での公演をされている方。

 

何回か見た公演は屋内でしたので、野外のそれもあれだけ大きな

会場でどんな、と思ったのですが。

まさにオリエンタルな雰囲気の中、素晴らしい!

見入ってしまいました。

纏われていた衣装は私たちの先生の手作り。

ご主人のデザインを衣装に仕上げる、達人です。

(先生は和裁の先生でもあります)

 

そんな訳で、

今回のワールドカップ、また違う角度からも楽しませてもらっています。

 

悔いのない戦いをしてほしいですね。