着物地ではぎ合せ、秋向きのバッグ | ピンポンパールの針仕事

ピンポンパールの針仕事

ピンポンパールの作品をご紹介していきます。

久しぶりに帯地ではなく、着物地の柄を生かしたバッグを製作。

 

まず好みの柄を選んで、それに合わせた縞や無地の着物地を選びました。

なかなか絶妙な合わせ具合になったかな。

 

着物地なので、持ち手だけではなく角部分も皮で。

これでグッと耐久性のあるバッグになりました。

持ち手もいつもの丸手ではなく、柔らかめの持ち手にしました。

 

一応こちらが前面。

裏面 花柄が少し違います。

側面