これ次のブルゾンの話原型編4 | worksnote

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理解した。思った。行動した。

 

ご覧いただきありがとうございます。北海道の東の果てに住んでます。50代兼業主婦 主人の会社を手伝ってます。ガーデニングや多肉、洋裁、料理、日常の楽しさをお話しできたら嬉しいです。

 

 

私が

かたやま先生の著書を

購入しようと思ったのは

 

先生が

 

洋裁との距離感や楽しみ方は

人それぞれです。

 

とおっしゃてたからです。

 

 

 

紹介動画に

クリアファイルで原型を作る事を

お勧めされていたので作りました。

 

A3ファイルで作ることを

推奨されてますが

家にA4ファイルが大量にあるので

そちらで作ってます。

 

 

洋裁を始めたきっかけは

義母が洋裁学校を出てて

生活の中で

洋裁を楽しんでたので

共通の話題になればいいと

思ったからです。

 

でも

 

ponさんに教える事は何もない

 

と言われ

 

だったら全部自分でやるわと

図書館に通い

包装紙に裏に型紙写して

実母に古着を送ってもらって

解体して

息子服を作ることから

始めました。

 

わからない事をネットで

調べたりもしましたが

一般的な知識から外れる

イレギュラーな判断は

自信が持てなかった。

 

かたやま先生は

自分原型が

他を判断する時の

材料にもなると

おっしゃってて

その素晴らしい

お考えを

頂戴いたしました。

 

多肉ライトを

吊り下げてた支えに

ぶら下げることにした。

 

結果

自分ひとりで

こんな風に

楽しめるようになったので

通ってきた道は

正解だったな。