腕につけるピンクションを作った | worksnote

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理解した。思った。行動した。

 

ご覧いただきありがとうございます。北海道の東の果てに住んでます。50代兼業主婦 主人の会社を手伝ってます。ガーデニングや多肉、洋裁、料理、日常の楽しさをお話しできたら嬉しいです。離れて暮らす息子は旧帝大薬学部生

 

薬の瓶の蓋があったので

 

 

コップで

お気に入りのリバティを

2枚裁断し

 

 

グシグシ

やって

 

 

手纏りで

合体させて

幅広ゴムに縫い付けた

 

 

これ

見かける度に

欲しかったやつ

 

やっと

作った。

 

襟が

ビシッと

決まったので

(対*自分比)

 

 

先に作ったワンピースも

解いて

手纏りでやり直した。

 

正面部分は

視線を受ける機会が

多いから

 

神経を研ぎ澄まして

やらないといけないのに

出来上がりが早くみたくて

雑にやってしまってた。

 

手で、かがると

小回りがきく。

 

手仕事に価値があるのも

そういう事なんだと思う。

 

 

しかし

この後

 

茶色のミシン糸を発見。

(無いと思って黒で見切り発車)

表裏の印をつける

マスキングテープ紛失。

 

仕事でも

定額減税を

忘れるところでした。

 

落ち着いて。

落ち着いて。