動線を考える 2 | worksnote

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理解した。思った。行動した。

私の住んでいる場所は、釧路沖地震の時に建て替えた築20年超の店舗の二階です。その前は、築40年以上たった主人の祖父母の家に住んでました。

 

 

 

 

引っ越した当初は、主人の祖母が愛用していた茶箱を脱衣所に置いて、生活のストックをしまっていたのですが、度重なる息子のパンツ一丁寝落ち事件を受け衣装箱に彼のパンツとTシャツを入れて風呂場の横にスタンバイしてました。

 

 

 

 

 

それからいろいろものが増えて、昨日まではこんな感じ。何が嫌だって奥行きが40センチもあるので、もうちょっとどうにかできそうな気がしてならない。しかし、ニトリまでは往復2時間。いろいろ計測ないといけないから、まとまった時間がいるのよね。

 

 

 

 

 

昨日はお店を早仕舞いして、しかも今日は月一のお休みの日。息子は合宿中で弁当もないので、夜、車を走らせてまらいました。今ね〜車が故障中で代車なのよ。

 

 

 

 

これで奥行き30センチになりました。

 

明日に続く。

 

 

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