今年最後の個展も終わり、体は悲鳴~、タイミング良く仲良しさんが温泉に誘ってくれました。
道の駅浮羽で買い物をして、
青空の下でお弁当
白壁の並ぶ町並みを散策して、初めて来たのかな?果物の町のイメージしか在りませんでした。
ゆのやま温泉、貸しきりの家族湯、露天風呂も有り、ヌルヌルした肌触り、湯もぬるめでゆっくり入ってないと体が暖間ら無い感じですが、芯から暖まってのぼせそう。いい湯♨️⤴️です。
下から登ってきたら死んでしまいそうな高さ、幸い上まで車で行けました、町が一望に見え、人も少ない、台湾からの旅行客と遭遇、良く知ってたなぁ、こんな辺鄙な所。が個人的感想、チョッとお喋り。
町では見られない長閑な風景に安らぎます。
オレンジ白菜、小さな大根、柿、サラダ牛蒡等購入、常備菜つくるぞ~