池田千尋監督による映像演技ワークショップ2・3月開催!
- 映画監督から直接指導を受ける映像演技ワークショップ<第28回>は
池田千尋監督による、全4日間の直接演技指導です。
- 池田千尋監督:
- 1980年北海道生まれ、静岡県出身。高校時代から自主映画制作を始める。 早稲田大学に進学後も映画サークルにおいて制作を続け、02年初等科五期生として所 属していた映画美学校において、修了制作作品『人コロシの穴』(16mm/36分)を監督。 この作品は、03年カンヌ国際映画際・シネフォンダシオン部門にノミネートされた。
- 大学卒業後、助監督として幾つかの映画製作現場を経て、05年東京藝術大学大学院映 像研究科映画専攻監督領域に一期生として入学。黒沢清監督、北野武監督に師事する。 07年同校卒業。
- 代表作の『東南角部屋二階の女』(2008年)は、西島秀俊、加瀬亮、香川京子、竹花 梓、塩見三省、高橋昌也という豪華な俳優陣に加え、たむらまさきが撮影を行い、大きな話題に。 現在、次作長編映画の準備中。
- 開催日時:2011年2月20日(日)、26日(土)、27日(日)、3月5日(日)
- 開催会場:恵比寿NEST EGG CAFÉ
- http://
www.nes tegg.jp /info.h tml
- JR「恵比寿」駅西口から徒歩8分
- 詳細はこちら↓
- http://
www.rea lwave.c o.jp/to pic/wor kshop.p hp?id=3 0
- 【プログラム】
- 4日間、下記をテーマに演技のレッスンを行います。
- 1:お互いを知る、関係を作る。
- 自己紹介後、お互いを知り、関係を作るためのエチュードによる芝居作り。
- 2:カメラの前に在るということ。
- 台本を元に芝居をしてもらい、それをカメラで撮影、
- 撮影した映像を見ながら反省と講評。
- ※ 演題は諸般の事情により変更の場合がございます。ご了承ください。
本音で語る
15日(土)に佐藤央監督の映像演技ワークショップ、
16日(日)に冨永昌敬監督の映像演技ワークショップを開催。
両日とも、監督のご好意により
受講者の有志たちと打ち上げが開かれた。
両日とも、監督が気さくにいろいろと語ってくれたので
かなり盛り上がり、かなりのペースでお酒が消費されていった。
濃密な時間は、心地よい。
こういったチャンスは、なかなかないと思うので
受講生の人には活用してもらいたい。
何かが開けるかもしれない!
16日(日)に冨永昌敬監督の映像演技ワークショップを開催。
両日とも、監督のご好意により
受講者の有志たちと打ち上げが開かれた。
両日とも、監督が気さくにいろいろと語ってくれたので
かなり盛り上がり、かなりのペースでお酒が消費されていった。
濃密な時間は、心地よい。
こういったチャンスは、なかなかないと思うので
受講生の人には活用してもらいたい。
何かが開けるかもしれない!
熊澤尚人監督による映像演技ワークショップ1月開催!
映画監督から直接指導を受ける映像演技ワークショップ<第27回>は
人気の高い、熊澤尚人監督によって行なわれます。
<開催期間>
1月22日(土)、23日(日)、29日(土)、30日(日)の4日間
【プログラム】
4日間、下記をテーマに演技のレッスンを行います。
1:オーディション対策のレッスン
2:基礎的な感情表現のレッスンとエチュード
3:即興演技、アドリブの難しさ
4:シナリオを何作品か使い、実際にカメラで撮影して、自分の演技を確認しながら
5:各自のレベルに合わせたレッスンを目指します
6:リピーターは更なるレベルアップを目指す
※演題は諸般の事情により変更の場合がございます。ご了承ください。
詳細はこちらから↓
http://www.realwave.co.jp/topic/workshop.php?id=29
熊澤尚人監督:
名古屋市出身。大学在学中から自主映画を監督し、いくつかの作品がコンテストに入選、映画祭に招待される。卒業後はポニーキャニオンへ入社。『スワロウテイル』、『リング』等のプロデュースに携わる傍ら自主映画の監督を続け、『りべらる』がぴあフィルムフェスティバルに入選。同社退社後、04年短編映画『Tokyo Noir -Birthday- 』でポルト国際映画祭最優秀監督賞を受賞する。05年には蒼井優主演『ニライカナイからの手紙』で劇場長編映画デビュー。以後、06年『親指さがし』、『虹の女神 Rainbow Song』、08年『雨の翼』、『DIVE!!』を監督。2009年公開の『おと・な・り』(岡田准一・麻生久美子) はロングラン大ヒット。最新作『君に届け』(多部未華子・三浦春馬)は大ヒット公開中。
人気の高い、熊澤尚人監督によって行なわれます。
<開催期間>
1月22日(土)、23日(日)、29日(土)、30日(日)の4日間
【プログラム】
4日間、下記をテーマに演技のレッスンを行います。
1:オーディション対策のレッスン
2:基礎的な感情表現のレッスンとエチュード
3:即興演技、アドリブの難しさ
4:シナリオを何作品か使い、実際にカメラで撮影して、自分の演技を確認しながら
5:各自のレベルに合わせたレッスンを目指します
6:リピーターは更なるレベルアップを目指す
※演題は諸般の事情により変更の場合がございます。ご了承ください。
詳細はこちらから↓
http://www.realwave.co.jp/topic/workshop.php?id=29
熊澤尚人監督:
名古屋市出身。大学在学中から自主映画を監督し、いくつかの作品がコンテストに入選、映画祭に招待される。卒業後はポニーキャニオンへ入社。『スワロウテイル』、『リング』等のプロデュースに携わる傍ら自主映画の監督を続け、『りべらる』がぴあフィルムフェスティバルに入選。同社退社後、04年短編映画『Tokyo Noir -Birthday- 』でポルト国際映画祭最優秀監督賞を受賞する。05年には蒼井優主演『ニライカナイからの手紙』で劇場長編映画デビュー。以後、06年『親指さがし』、『虹の女神 Rainbow Song』、08年『雨の翼』、『DIVE!!』を監督。2009年公開の『おと・な・り』(岡田准一・麻生久美子) はロングラン大ヒット。最新作『君に届け』(多部未華子・三浦春馬)は大ヒット公開中。
冨永昌敬監督による映像演技ワークショップ1月/1DAY特別編
映画監督から直接指導を受ける映像演技ワークショップ<第26回>は
本ワークショップ初登場、冨永昌敬監督によって行なわれます。
今回は1日だけの特別編となります。
<開催期間>
2011年1月16日(日)
冨永昌敬監督:
1975年、愛媛県生まれ。1995年日本大学芸術学部映画学科監督コース入学。卒業制作『ドルメン』が、2000年のオーバーハウゼン国際短編映画祭審査員奨励賞を受賞。続く『ビクーニャ』が02年の水戸短編映像祭グランプリを獲得。以後、実験的ホームメイド映画『亀虫』(03)、宮沢章夫総監督『be found dead』の一編「オリエンテ・リング」(04)、実験的リバーシブル映画『シャーリー・テンプル・ジャポン part2』(05)などがシネマ・ロサで相次いで劇場公開され、短編映画作家としての地歩を固める。06年には主演のオダギリジョー、香椎由宇、音楽に 菊地成孔を迎えた『パビリオン山椒魚』で劇場用長編映画に進出した。そのほかの作品に、安彦麻理絵の同名マンガの映画化『コンナオトナノオンナノコ』(07)、プロデュースも兼ねた『シャーリーの好色人生と転落人生』(08)、太宰治原作『パンドラの匣』 (09)などがある。現在、『乱暴と待機』(出演/浅野忠信、美波、小池栄子、山田孝之)がロングラン上映中。
『乱暴と待機』
http://ranbou-movie.com/
詳細はこちらから↓
http://www.realwave.co.jp/topic/workshop.php?id=28
本ワークショップ初登場、冨永昌敬監督によって行なわれます。
今回は1日だけの特別編となります。
<開催期間>
2011年1月16日(日)
冨永昌敬監督:
1975年、愛媛県生まれ。1995年日本大学芸術学部映画学科監督コース入学。卒業制作『ドルメン』が、2000年のオーバーハウゼン国際短編映画祭審査員奨励賞を受賞。続く『ビクーニャ』が02年の水戸短編映像祭グランプリを獲得。以後、実験的ホームメイド映画『亀虫』(03)、宮沢章夫総監督『be found dead』の一編「オリエンテ・リング」(04)、実験的リバーシブル映画『シャーリー・テンプル・ジャポン part2』(05)などがシネマ・ロサで相次いで劇場公開され、短編映画作家としての地歩を固める。06年には主演のオダギリジョー、香椎由宇、音楽に 菊地成孔を迎えた『パビリオン山椒魚』で劇場用長編映画に進出した。そのほかの作品に、安彦麻理絵の同名マンガの映画化『コンナオトナノオンナノコ』(07)、プロデュースも兼ねた『シャーリーの好色人生と転落人生』(08)、太宰治原作『パンドラの匣』 (09)などがある。現在、『乱暴と待機』(出演/浅野忠信、美波、小池栄子、山田孝之)がロングラン上映中。
『乱暴と待機』
http://ranbou-movie.com/
詳細はこちらから↓
http://www.realwave.co.jp/topic/workshop.php?id=28
佐藤央監督による映像演技ワークショップ1月/1DAY特別編
映画監督から直接指導を受ける映像演技ワークショップ<第25回>は
本ワークショップ初登場、佐藤央監督によって行なわれます。
今回は1日だけの特別編となります。
<開催期間>
2011年1月15日(土)
佐藤央監督:
1978年生れ。法政大学卒業後、NPO映画美学校フィクションコースに入学。万田邦敏(『ありがとう』『接吻』)に脚本・演出を師事。2005年、東京国立近代美術館フィルムセンターにて開催された成瀬巳喜男生誕100年記念シンポジウムにて上映された短編ドキュメンタリー『キャメラマン 玉井正夫』を監督。2007年にはオムニバス映画『夢十夜 海賊版』の「第八夜」、2009年には冨永昌敬(『パンドラの匣』『乱暴と待機』)との二本立て映画『シャーリーの好色人生と転落人生』の一本『シャーリーの好色人生』を監督し、公開。各方面で高い評価を得る。2009~10年には自主制作で『結婚学入門(恋愛篇・新婚篇)』の2作を続けざまに監督した。その他の仕事に映画美学校の講師、POLAやリビエラ池袋などの商業映像を手がけている。2010年横浜国立大学など7大学で構成される北仲スクール主催で開催された、これからを期待される若手映画監督を特集した上映イベント「未来の巨匠たち」の1人に選ばれた。現在、次作映画の準備中。
「対談 佐藤央×濱口竜介」
http://www.nobodymag.com/shirley/
詳細はこちらから↓
http://www.realwave.co.jp/topic/workshop.php?id=27
本ワークショップ初登場、佐藤央監督によって行なわれます。
今回は1日だけの特別編となります。
<開催期間>
2011年1月15日(土)
佐藤央監督:
1978年生れ。法政大学卒業後、NPO映画美学校フィクションコースに入学。万田邦敏(『ありがとう』『接吻』)に脚本・演出を師事。2005年、東京国立近代美術館フィルムセンターにて開催された成瀬巳喜男生誕100年記念シンポジウムにて上映された短編ドキュメンタリー『キャメラマン 玉井正夫』を監督。2007年にはオムニバス映画『夢十夜 海賊版』の「第八夜」、2009年には冨永昌敬(『パンドラの匣』『乱暴と待機』)との二本立て映画『シャーリーの好色人生と転落人生』の一本『シャーリーの好色人生』を監督し、公開。各方面で高い評価を得る。2009~10年には自主制作で『結婚学入門(恋愛篇・新婚篇)』の2作を続けざまに監督した。その他の仕事に映画美学校の講師、POLAやリビエラ池袋などの商業映像を手がけている。2010年横浜国立大学など7大学で構成される北仲スクール主催で開催された、これからを期待される若手映画監督を特集した上映イベント「未来の巨匠たち」の1人に選ばれた。現在、次作映画の準備中。
「対談 佐藤央×濱口竜介」
http://www.nobodymag.com/shirley/
詳細はこちらから↓
http://www.realwave.co.jp/topic/workshop.php?id=27