私は ただの世間知らずのおばさんだった

彼は 実親に愛されず 義親に疎んじられ 

外見どおりの可愛い青年であるはずはなかったのだ 彼は羊の着ぐるみを脱ぎ捨てた

 

彼の家へ行きだして3回目のこと 私は犯された 

大して抵抗もしなかったように思う こころの中では期待していたのかもしれない

いや彼の手口が巧妙だったのだ 女を騙すことに長けている手口だった

 

彼は私がイッたのを見計らったように 私の中に射精した

そして まだ勃起したままのモノを私の口に近づけ 咥えさせ

その様子をスマホで撮影しだした  「ダメ 撮らないで」

しかし彼は 再び私の中に挿入しながら撮影を続けた

一度イッて敏感になっている私は何度も昇り詰め 何度も精子を受け入れた

 

みほこさん これからも呼んだらすぐ来てね たくさん可愛がってあげるから

来なかったら わかるよね 旦那や子どもに こんな動画見せたくないよね

 

あ~そうそう安心して 無精子症なのは本当だよ それが原因で離婚したのもね

でも口うるさい義母は犯してやったよ 欲求不満ババアはヨガリまくっていたけどね

離婚の慰謝料もたんまりもらってやったよ

それに義母を犯して おばさんのカラダに異常に興奮する自分に気づいたよ 

俺を子ども扱いして小ばかにした あんたらも犯すため この街に戻ってきたのさ

あの二人も犯してやったよ 今では向こうから「犯してください」って来るぜ

 

「どういうこと? 本〇さんや藤〇さんにも手を出したの?」

そうさ でもみほこが一番淫乱で 一番抱き心地がよかったぜ さあもう一発いくぜ

 

私には抵抗する術はなかった・・・