前話登場のセフレのこと
彼はどこにでもいる普通のおじさん
自治会の役をやったときに親しくなった つまり近所の人
聞き上手で頭の回転も速い 私の内面の一番の理解者
そして私のカラダを隅々まで知っている
性格はさっぱりしているけど SEXはこてこて
クールを装っているけど たぶん私に惚れている ピークのとき私の名前を叫ぶから
イケメンにこだわらない私には最高の彼氏
でも彼の一番の魅力はほかにあるの 射精して小さくなった男性器よ
まるで絵に描いたように かわいい子象の鼻
あんないきり立ったものがここまで小さくなるのね 唯一無二よ
いつまでも触っていられる 癒しの極みだわ
触り心地 程よい体温 咥え具合 どれもいいのよ
それに 私の大きな口なら 耳も鼻もまるごと咥えて 舌で転がして遊ぶのよ
彼は もう大きくならないよと言うけど 小さいままでいいの
私のスキルなら 編みぐるみで完全再現できるけど 誰にも見せられないわね
それに本物の良さまでは再現できないしね
そんな彼が 前話の出来事以降 私をやたらホテルのSMルームに誘うようになった
誘ってくるときの彼のアソコは ズボンの上からでもわかるぐらい大きくなっている
かわいくない 怖い でも私もSMルームへ行ってみたい
私は何をされるのだろう 私達はどこへ向かっていくのだろう