人材募集、、お肉を食べてコミュニケーションをとる。おもしろい発想ですね。
今朝ほど、ある番組でニクリーチという言葉をしりました。
調べて見ると就職活動でお肉が食べれる。。そういうことみたいでした。
学生が登録し、無料でお肉が食べれて、企業側は人材の発見をするとのこと。
弊社も人材募集をしています。特に学生は、何をしたいか、どんな企業に入りたいか
手探りなのでしょうから、いろいろお話もきけてよいのでしょう。
人の欲にうったえたものだそうですね。
昔とは違い、遊びが含まれているようです。
人との出会いをもとめている企業が多いはずです。
人手不足の業界は特に、若手の人材がほしいはずです。
昨日は、最近、あじやさばが高騰しているという話から、乱獲しすぎ、環境の変化と
ともに漁師の数は減っていると、高齢化が進み、船をおり、若い人もなかなかいないそうです。
昔は当たり前だった大衆魚も高騰している。獲る人がいないのですって。
魚は日本の食卓には絶対に必要だと思うし、これからどうするか?
農業もそうですが、林業もすですが、一次産業の衰退は日本の資源を生かせなくなる
本当の体力がなくなる気がします。
漁師であれば、個別割り当てをすべきということであったが、総漁獲数で今は規定されているなかで
個別になったら、稼ごうという気持ちもなくなる。企業がリスクをとってするしかなくなるか。
ちょっと前は、漁港のある町では、高級時計が売れたと時計屋さんにきいたものですが、
ロマンの少なくなっていくのでしょうね。
ネットなどですぐに情報も交換できる便利である世の中ですが、何かロマンがなくなっているようで
これが新時代でしょうか。
よいところは残して資源をいかし、身体を動かし、健康を維持し、平和な世界が続くことを望みますね。
どこかの国で1年で3.5CM地盤?海?↑したともみたのですが、環境の変化、温暖化、これはより進むのですかね。
話は変わりますが、さかなクンが2048年だったか、このままでは大衆魚がとれなくなるそうで。
マグロの養殖、いろいろ共通することは多いです。
考えさせられるし、何をどうしていけばよいか、、、考えるところです。
私たちは、家を通して幸せな世の中になるような仕事をしていくことが大事だと考えます。