賃貸マンション商品化工事です。カッコよさと機能、そして普遍性の追求です。
3月ももうすぐ終わりに近づいていますね。
暖かくなってきたこの頃、春を感じます。
今日は、風も強いので、桜の花びらでしょうか、舞っているのが確認できますね。
昨年は、確か天候の影響で2週間程もった桜も、今年は短い期間での見納めですね。
この時期は、花粉症の季節でもあり、症状に悩まされる方は、大変ですが、春を楽しみたいですね。
この時期は、異動、新しく社会人になる方などで住まいを移られる方が多いです。
都会の住宅事情では、その一部は賃貸がとても重要な役割をしています。
昔からですが、今も新しい建物も建設されて居住者を求める競争は絶えないです。
新しい建物に負けない為、既存の賃貸を運営されているオーナー様はいろいろ考えていますね。
オリジナリティーであり、カッコよさであり、使い勝手であり、感動をさせられるもの
そんな葛藤があります。
商品として、短い期間でかつ最大限の効果をあげる住まいつくり、デザイン、設備、、、、いろいろ
住まい手の目線で打ち合わせをすすめていきますね。
そんな例をご紹介します。
都心の一等地で、ある層を習ったリノベーションです。。
▽施工後
1Rを可動間仕切りでしきれる(寝室になる)
そして明るく白く、デザインしたもの
キッチン前の目隠しルーバーが施主から
の希望で検討し設置したものです。
入口ドアもシャープにリデザインしましたね。
▽施工前
▽施工後
玄関ホールを白く明るく!
▽施工後




