大雪で大変でした。
先日の大雪、慣れない都会は、各所で事故がおきました。
毎回のニュースです。本当に大変でした。
予報も出ていてもやはり、都会の人々は雪に大変苦労しています。
雪国では、当たり前の事なのかもしれませんが、
なぜか、都会では安易に考えがちなのでしょうか?
高速道路のスリップで大変な事故もありました。
準備をきちんとしておかなければいけないのですが、都会で年に1、2回しかふらないの
が難しいところです。
救急車のサイレンの音が各所でなっていました。
危機管理をもって動かないといいけませんね、車は使い方によっては、
とても危険なものになるからです。
交通事故をしてしまったら本当に大変です、身の回りの人々にも悲しくつらい思いをさせます。
なんでもそうですが、文明の発達、科学の進化で便利になり、人間の感覚を超える
ものができるようになります、でもそこに、ものを介したか操作に限界があります。
便利さだけでなく、本来、大切なものを見失いたくないもんです。
でも難しいもので、人はどんどん進化をのぞみ、それを喜び、刺激にしていきます。
人間の本能や感覚が衰えないところで進めないと、すべて大丈夫!!になってしまいます。
車を運転する中で、交差点が赤で停車する、もちろん歩行者が青になるのでしょうが、
車の停車を確認しないで歩き始める人々がいます。感覚として怖いと思います。
絶対はないわけで、運転者が病気で気を失うこともありますね、あとをどうせめても
危険が常に降りかかる事実は、かわらないのです。
信じないわけでないのですが、間違いを起こす可能性もあるものを回避しないといけません。
こんなことばかり考えてははと思いますが、もし、といつも考えていると大切なものを守れるのでは
と思います。