危険信号が出ています、信頼できる社会を目指して
8月16日
オリンピックが終わり、日常を取り戻した中、終戦の日、いろいろなことが社会で起きています。
震災のあの日、不安で皆が手を取りあっていこうと社会がそのように動いていたと思いながらも
時間が経過してしまうと、何か当たり前にある、その中で何かがまたずれ始めているようです。
人を信頼できない社会、公の報道での発言が信じられないことで起きること。
日々を流されてはいけない、そんなことがなかなかできないのです。
でもその社会が、自分の大切な人たちをも包むものだと考えたと時に、何かができる気がします。
社会に夢を持てるように伝えていく、自分たちも考えていくこと、それが必要。
厳しき意味が変わっていますが、このままでは、幸せな社会が続くか、疑問になってしまいます。
小さなところ事から愛情をもって接していく、継続していくことを社会が実施したいですね。
夢多き未来をバトンタッチできないのでは、どうにも夢がない。
日々の志です。オリンピックで学んだこと、今日から実践していきましょう。