川越の街を菓子屋横丁から歩き
大通りへ、何気ないお店ですが、重要文化財とのうたいがありました。
隣は現代のコンクリート住宅、売られているのは手ぬぐいでした。
この雰囲気は大切に守られていたいですね。
この街並みは、なかなかの見応えです。
大火事があってから蔵造を推進してきたそうです。
大きな蔵です。
時の鐘です、環境庁でも残したいもので
登録されているようで、今残るは、明治に建てられたものです。
雰囲気が
刃物屋さん。職人の技が光る。
私たちは、ものづくりをするものとして
応援していければよいです。