スピード社会において【利便性の追求と変わりたくないもの】コンビニエンスの在り方 | 夢のリフォーム・デザインリフォーム/リノベーションは渋谷区恵比寿のワークセブン

スピード社会において【利便性の追求と変わりたくないもの】コンビニエンスの在り方

 先日、多摩ニュータウンの困った現況が放映されていた。


今は、高齢者中心で、開発当時に移り住んだ方々がご高齢になったということでしょう。


唯一のスパーが経営できず、昨年、店じまいをしたそうです。


食品を買うのにバスで30分。。。


どうにかならないか、、民間では限界があるのでしょう、こういうことを何とかしないといけない。


何とも難しいことで、過疎化という日本の地方の現象に非常に似ています。


高齢化を迎える日本、もっと知恵をだし、隣人の為に何とかしんまいといけない。


民間としても考えなければいけない問題です。


他の事業一緒にしても何かできないものでしょうか。。。



それとは、別に北海道では、コンビニエンスストアがとっても重宝されているとか


でもこれは、いろいろな努力があって成り立っているとのこと。


何か考えないといけない。



社会の動きがこういう動きになっている。


利益優先になり、


おそらく、昔商店街にあったような人情的なものがあれば救われるかもしれないですね。