まるで川の流れのようで
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昔、美空ひばりさんが歌った 「川の流れのように」という歌詞を
時折思い出します。秋元康さんの作詞だったあの曲、
今は日本の代名詞にでもなろうAKBさんを生んだ方、、秋葉原に会いにいけるアイドル?
でしたか、とてもすごい発想ですね。
今の大人気で日本を活気づけてくれているのでしょうね。
彼の作品であるこの歌、いくつのときの作詞したのでしょうか。
本当に人生そのものを描いている気がします。
また歌い手さんが昭和の歌姫様。
もう20数年前に他界したその存在は今も語り継がれていますね。
私の父が他界したのも同じ時期でした。
石原裕次郎さんとほぼ変わらぬ時期。
全く話が外れてしまいましたが、、
川の流れをみると思いだす。そして、自分たちは川のどの部分なんだろうと
今、どこを流れているのだろうと思うのとは反対に
同時に緩やかな川の流れが思い描かれ、焦らずともゆっくりとでよいとさえ
思えるものも同時に感じます。
日々、考える。こと、それが進展、発展への必要なことである。
その中で時間をゆっくり流れる空気や場所に身を置くことも
心を整えるにはひつようなことだと考えます。すべてが大切なものである。
