沈み行く夕日に惜しみながらと明日上る朝日を待ち遠しく | 夢のリフォーム・デザインリフォーム/リノベーションは渋谷区恵比寿のワークセブン

沈み行く夕日に惜しみながらと明日上る朝日を待ち遠しく

 大晦日

今日の夕日、連峰の向こうに沈み行く夕日は幻想的な、その光景は明日の朝日を期待させるそんなものでした。



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今年最後の沈みゆく夕日、大切なものを心に刻みながら

夢をみて明日へ期待をこめる。


今年は、本当に大変なことがありました。

命あることを尊いと思う、そんな出来事がたくさんあり

考えさせる年で、今でさえ語れることも

震災の当時は何がどうなるか、わからない、そんなことを

今でも鮮明に覚えています。


大変な思いを抱えながらも進まなければいけない。


生き続けなければいけません。


それには、夢をもっていくこと、どんなことにも感動し感謝することが大切です。


悲しみを超え、みなが少しでも笑顔になれる、それにつながる仕事をしていきたいものです。


希望ある、人生でなければいけないです。


幸せは感じるもの。感じれる気持ちを大切にしたいです。



私たちで言えば、昔を一緒に頑張った仲間が戻ってきます。

とてもうれしいこと。一緒に夢をいつまでもみていきたいです。