復興教育【震災の得たものを教育に】再来年??もっと地域レベルで伝えてほしい。
こんばんは。
夢のリフォームで理想の住まいを実現!渋谷区・世田谷・目黒区・港区ならお任せ下さい、ワークセブンです!
復興の教育。あの震災時、きちんと避難の教育を受けていた学校の生徒が高台に逃げるのをみて地域住民も助かったというよなものを教訓として、復興教育をと文科省が教育とありました。それのニュースは今、ネットでみたのですが、、、
再来年という計画とありました??なぜ再来年に計画なのでしょうか?
びっくりです。こう大事だと思うことをなぜ、すぐに伝えないのでしょうか?
いろいろなしがらみで順序があるというのでしょうか?
なぜ、そう思うなら、すぐに伝える方法を考えないのでしょうか?
非常に疑問です。おそらく考えている方が、自分の身で考えていないからではないでしょうか?
方法はありますね。特例も特例でよいのでは?
国と地方が連携をする、明日にも伝える方法を考えて頂きたい。
車に気を付けてくださいと。それならすぐに言えるのでしょうか?
考えて頂きたい、わが身を置いてといつも思います。
それが大事ではないでしょうか?
自分は大丈夫の世界ではない。わが身以上に周りを気に掛けるそうい国であってほしい。
今こそ、いろいろな面で考えないといけない。相手の身になって。