高齢化社会に向けて【人生の先輩達から教えてもらうこと】視覚・聴覚の衰えと心の問題 | 夢のリフォーム・デザインリフォーム/リノベーションは渋谷区恵比寿のワークセブン

高齢化社会に向けて【人生の先輩達から教えてもらうこと】視覚・聴覚の衰えと心の問題

 夢のリフォームで理想の住まいを実現!渋谷区・世田谷・目黒区・港区ならお任せ下さい、ワークセブンです!


http://www.work7.co.jp/


これからますます高齢化社会になる日本。


今までの経験を生かして、社会の大きな存在になってほしい、高齢者の方。


以前、デイサービスの会社を訪問し、高齢者の体験というものをしたことがあります。


ひざが曲がらないサポーター、おもりを背負い、目も視界が限定されたメガネをかけ


杖をついて体験しました。とても不自由なものでした。


でもその反面、100歳になっても自転車に乗る方もおられるし、頑張って運動能力を維持することを


していけば、思ったより自由に動くこともできますね。


運動の継続、歩くことからだと思います。


発達し続ける脳を生かし、是非、後輩たちにいろいろ教えてあげてもらいたいものです。


でもその反面、子供のような心に戻ってしまうというのもあるでしょう。



その中でも挨拶、是非、高齢者の方も今一度、馴れ合いの感覚から


あいさつできちんと教育をしてもらいたいと思うことがあります。


それは、不自由なからだがそうさせるのか?どうか?



素敵な高齢者、歳のの取り方をしたいものです。


ひとりぼっちにならない為。絆のある社会であってほしいです。