高齢化社会に向けて【人生の先輩達から教えてもらうこと】視覚・聴覚の衰えと心の問題
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これからますます高齢化社会になる日本。
今までの経験を生かして、社会の大きな存在になってほしい、高齢者の方。
以前、デイサービスの会社を訪問し、高齢者の体験というものをしたことがあります。
ひざが曲がらないサポーター、おもりを背負い、目も視界が限定されたメガネをかけ
杖をついて体験しました。とても不自由なものでした。
でもその反面、100歳になっても自転車に乗る方もおられるし、頑張って運動能力を維持することを
していけば、思ったより自由に動くこともできますね。
運動の継続、歩くことからだと思います。
発達し続ける脳を生かし、是非、後輩たちにいろいろ教えてあげてもらいたいものです。
でもその反面、子供のような心に戻ってしまうというのもあるでしょう。
その中でも挨拶、是非、高齢者の方も今一度、馴れ合いの感覚から
あいさつできちんと教育をしてもらいたいと思うことがあります。
それは、不自由なからだがそうさせるのか?どうか?
素敵な高齢者、歳のの取り方をしたいものです。
ひとりぼっちにならない為。絆のある社会であってほしいです。