世田谷のリフォームはワークセブンまで【心躍らせるもの】色と品と質のバランス。 | 夢のリフォーム・デザインリフォーム/リノベーションは渋谷区恵比寿のワークセブン

世田谷のリフォームはワークセブンまで【心躍らせるもの】色と品と質のバランス。

 こんばんは。


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 先日、時計屋さんの前を通った時、ある時計の群れが目に飛び込んできました。


それは、DANISH BLUE 、、、近くによると見たこともないブランドの時計。


私自身、ある時からBLUEがとても好きになりました。


小さいころ、男の子は青色、女の子はピンク色か、赤色か、、そんなのが一般的に

好きな色の答えではなかったでしょうか?


そんなころから、ちょっと変わった視点をしていたのか?それとも冒険がしたかったのか、、、はたまた

感じるものがあったのか、、、私は幼少期に赤色が好きでした。情熱的な色でエネルギーに満ち溢れた

色、また、普通に答えるのがいやだったか、その頃の思いを考えると、、、はっきりはしませんが

すべての要素があったとは思います。今でもその情熱の赤は好きな色で、常に近く置きたいものと思うように

なりました。それまでの時代は、黒、無難な黒。そんな感じでした。それはあくまで自分の周りに置く色であった訳です。


 ただ、ある時からBLUEを純粋に好きになりました。そのきっかけは、、、、、

でも空の色、海の色、心躍らせる自然界の色は青、、、、、そして緑などであります。

青は希望の色であり、神秘的な自然界の色であります。

その色に目を奪われて、その腕時計を買ってしまいました。

デンマークのメーカーのようです。

空と海が同じ色になるところからをコンセプトに。

(ブルーアワーというようでが神秘的なものだそうです。)最近、いろいろな勉強会に参加する中で

北欧のデザイン、社会の成り立ちを学ぶことがあります。そこにスウェーデンやデンマークなどはかかせません。デザインというより、考え方や社会性がデザインを生んでいると思います。日本もそうですね。

社会性が最もいろいろな場面で影響しています。




今は、BLUEが好きです。それは情熱の赤を持ち合わせたろう自分がいるからわかることであります。


身近に好きなもものをおくことも大切です。でも常にその逆を考えて生きていかないと考えます。










 

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