私共の、クライアントが入居している不動産を買取をしたいのでシュミレーションを行いました。


 いくらで購入すれば一番ベストなのか・・・



  あくまでこちらの計画なのですが・・・・



 それをもって不動産会社にクライアントと訪問しました。



 売買専門の不動産会社、管理を中心に展開する不動産会社、物件も繁華街と中心街と少し異なるので


 視点がまったく異なりますね。



 

  収益還元法での評価、不動産価値での評価・・・・・



  金融機関視点の、返済比率・・・・



  後は、耐用年数・・・


 

  (専門家や業界の方などにあれこれ質疑したり、調査をしてもらい・・・・それらを整理して)

 それぞれ微妙に視点が異なるので計画書も数パターン作成しますが・・・・


 既存のクライアントでなけれ、断りたい案件ですね。



 自社物件、投資物件これは、もちろん基準も違うので


 まずは、経営者に理解もしてもらわないといけないし・・・・


 運転資金と違い金額も返済期間も違うので、返済年数により計画書のリスクもものすごく変わります。。。



  クライアントの立ち位置では、資金繰りが中心で考えます。