「KY」・・・

一時期、
「空気読めない」で、
「KY」でしたね。

実は、
「KY」には、
「危険予知」という使われ方もあります。

工場や、工事現場で働いている人なら、
ご存じです。

1970年代ごろから使われているようです。

同じ「KY」でも、
「空気読めない」
「危険予知」
では、まったく違いますね。