七年えーじのところに勤め
初めて
えーじに何かくれた
とても
嫌な予感が
えーじも昨日鯛の刺身のあまりのお頭と骨で鯛飯を作っていたので、たい焼き返しに鯛飯を食べさてあげようと思い準備して

出してあげました
当然翔はいつものように、作った物に何が入っているか、当てにきます
(翔)えーじさんこのご飯は塩がはいってますね
それから、魚がはいってますね
この魚は
サンマですか?
(えーじ)ハァ
いいからたべなさい
(翔)いや
ほっけ?サバですか?
(えーじ)違うよ!!
それよりたい焼き食べようよ
(翔)たい焼きですか
わかりました
えーじさん何ですか
魚の名前は?
(えーじ)この鯛焼き俺はあまり好きじゃない
(翔)このたい焼き好きじゃないですか!!
それよりご飯の中の魚は何ですか
俺魚と言うと
サンマ
サバ
ほっけ
ぐらいしか思いつきません!!
ダメだ!!!
もしかして翔は海の中にたい焼きが・・・
お前は子門真人か!!
この男
ずーっとたい焼きって・・・
面倒なのでシカト!!