早朝のに急いで行って来ました。

映像がとにかくすごかった✨



猗窩座…

泣けました。


石田彰さんの声がすごく良かったです。

狛治の時のがいつもの石田さんのキャラ声と違う

人間味ある声だった。

人間の時だから当然だけど💧


自然に使い分けていて

やっぱプロってすごいなぁ✨と思いました。


愈史郎も弱虫ペダルの小野田くんとえらい違い✨





そして帰宅後

愛犬の看病後にこちらへも行きました✨





そして今朝、

愛犬がソラへと旅立ちました🐶✨


化学的な対処療法より

根源にアプローチする代替療法を選んでよかったです。


欲を言えば… 元氣に回復しかけたときに、

根源の根源である食べ物を徹底していたら

完治の奇跡は起きていたかも。


兎にも角にもお互いにやり切ったと思う。


大切な家族へ

ありがとう🐶✨



小さなワンコでも闘病への看護や介護は

大変な労力。


自分や家族は大丈夫。

と元氣な時は思っていても現実はそうでないことが多いです。



調べたところ、


厚生労働省の雇用動向調査によると、

1年間に約7.3万人が介護を理由に離職。

2023年に離職した人は約798.1万人。

その内個人的理由で離職した約591.6万人の内、

「介護・看護」を理由とする人は約7.3万人です。


これは2000年と比べて約2倍の人数

女性が約77%を占め、50代が最も多いです。


平均寿命は世界1位の日本ですが、

健康寿命は130カ国中60位!😱

230万人を超える寝たきり高齢者がいるのが日本の現状です。



ちなみに日本での死因のトップは戦後から増えた癌。

健康診断で早期発見。高度な医療が気軽に受けれる人たちが増えているのに戦後から60年で約4倍増え、年間約40万人の命が奪われています。


(1981年に日本政府が打ち立てた「対ガン10ヵ年総合戦略」は機能しているのでしょうか?💧


1975年アメリカ政府が設けた「栄養改善委員会」により1976年から始動した和食を取り入れた予防ケアにより、アメリカでは心筋梗塞は58%減。ガン死亡数は17%減と年々減少。機能しています。)



そして日本の遺族年金は今の政権によってたったの5年で打ち切りになります。


自分は何もせずに病気にならない。

看護や介護の世話にはならない。

記憶を失うわけがない!

と私は言い切れないので、


長年変わらない「9年12年問題」を真剣に向き合い、

病気になり難い、

病気に打ち勝つ身体作りを広めて行きたい。



これからの時代は副作用があるものから、

副作用がない物理による治療に代わっていきますよ✨


鬼になる前の狛治に教えてあげたかった。



Taro