ブログ仲間さんとのメッセージのやり取り中に、

放射線米に触れたら、ブログ仲間さんが放射線米を調べてくれた中に「汚泥」の話があって…



「実は輸入肥料が高騰している影響で、最近は下水処理場で出た汚泥を肥料にする取り組みを国が進めています。すでに各地で販売されており自治体によっては無料で配布するところもあるようです。この汚泥肥料にはカドミウムなど重金属が高い濃度で含まれことがあります。もちろん肥料として販売するには一定の基準がありますが、それでも継続して食べる主食に低レベルでも含まれるのは好ましくありません。恐らくそこで、放射線育種米の導入に踏み切ったのではないでしょうか。」



山を大規模に削って設置するメガソーラーにより、

カドニウムが排出。川に流れ作物に影響を及ぼすことも懸念されています。

そのメガソーラー以外にも汚泥を作物の肥料にね…💧


あのね、一時的に調べただけで「安全」とは言い切れませんからね。


添加物も一種類の製品で調べれば安全の基準値範囲内だとしても、

スーパーや外食産業界の品物は、添加物で溢れかえってますから、

塵も積もればどうなるか?ってことです。



カドニウム被害で有名な公害といえば、

富山県でおきたイタイイタイ病。



しかしこの放射線米自体にも

私たちの健康に大きなダメージを引き起こすという

デメリットは国は伝えていない。



大物著名人のスキャンダルが起きている時には、

必ず国民が知るべき重要な法案が可決されているので、やっぱりね。という感じです。



「食料供給困難対策法」

 

 


どんな問題が懸念されるかといえば これ。


 



自分に出来る対策としては…


お味噌や梅干しなど

長期保存出来る食料(常温保存出来る常備食)を今のうちから作って確保しておくといいと思います。


危機管理を持たれた農家さんたちの話では、

プランターでもいいので家庭菜園をされることをおすすめされていました。


土は収穫毎に変える必要はありますが、

「光郷城畑懐 浜名農園」では半永久に使える土を開発、販売されています。

(私は不織布プランターの量が多く高額になるので1/3は普通の土と混ぜてます。)


しかも在来種、固定種の種を専門に販売✨



(在来種、固定種…とは)




また、ポジティブに考えると

一日2食の少食で、かなり病気が減り健康にはなると思います。


配給制になった時、配給の内容にもよりますが…💧

昆虫食はアレルギー体質の人が増えますし、

放射線米も危険です。


国が根拠となるデータもなくすすめる新しいものには注意しながら降り掛かる問題を上手く交わし、

無駄をなくして循環型の快適な社会になるのかも知れませんね🌈✨




パブコメ募集中



Taro