奇妙な物語を綴ってみた。




電極狂うと咳が出る


動物の細胞は新たな毒電波を浴びると

急激に酸化


細胞から毒を排出する症状は

インフルそのものそっくりさん。



特に2020年以降

放射線症(被曝)と全く同じ人たちが増えているそうな。


イベルメクチンは放射線症にも使われるとか。



太陽フレアは遥か昔から太陽の11周期で

感染症を引き起こしていた。


大きな感染症が起き始めたのは

人工的な新たな電磁波が作られた時以降、

頻繁に起きている。



新たな毒電波は次第に耐性がつく。



そしてまた新たな電磁波が作られる度に

細胞が酸化して毒を排出。



その時、細胞から情報伝達物資(エクソソーム)というウィルスに姿形大きさ、材質が非常に似た物質が作られ排出する。


それは高い再現性を持つ。


水の転写で複製される。



僅かなコピーミスが変化を作る。



エクソソームもウィルスと同じ脂質で出来ているので、アルカリやアルコールで脂質を壊せば不活化になり、複製は困難となる。




このところの突然の集中的な豪雨。



人工的に雨を作るには金属も使われる。



空にいっぱいの飛行機雲☁️



金属は電磁波に影響する。




つまり、電極を整えればいい。



だって人も静電気という電気で動く

いわばAIだから。




なんてね。

そんな意味不明な(理解出来ない)非常識な物語り。


そんな漫画を描いたら消されるだろうな🌀



クルーズ船に新たな電磁波受信機が搭載されていたとか、

イギリスやロシアでは兵器として使われている新たな電磁波送受信テストを札幌から実施して、同じタイミングで感染症が発生したとか…

というノンフィクションの様なフィクション物語。



マイノリティにしか受け入れられないというやつ💧




我が家はTVの情報より

科学的根拠、物理を信じてセルフケアしています。

最新の科学、テクノロジーは、

既に自然の摂理を応用した

フォトバイオモジュレーションに移行しつつあるので、いずれこれらが常識になるのもそう遠くではない話✨


taro