昨日の早朝、14歳になった愛犬の足が動かなくなったのが先なのか?ベッドから落ちたのが先なのか??
後ろ足が全く動かなくなってしまった。

と母に起こされた。


日頃、私が取り入れている、
まだこの世には常識になっていないので、
説明しても直ぐに理解する人の方が稀な
特殊なウェルネス製品を愛犬も使っている。

殆ど私の残りだから完璧ではないけど、
健康の土台は愛犬も作られつつある。




急に歩けなくなるということは、
脊椎に炎症が起きてないかな…と、
また別のアイテムの特殊なアルカリ性水を希釈したものを湿布のように
脊椎に沿って皮膚から染み込ませて応急処置。

腰椎の棘突起に強い緊張を感じる部分をオリジナル手技でリリースし、後ろ足の筋肉を軽くマッサージ。


筋肉に作用するショッキングピンク色の紐で、
脊椎と四肢を繋げる作用を自然ともたらすひもトレのへそ巻きをする。




やれるべきことをやって3時間ほど。
病院の開院と共に病院へ連れて行くと…

病院に着いた頃には歩けるようになっていました。





一応診察して頂き、やはり脊椎に炎症。
少し熱がありました。

熱には治癒に働く意味もありますし(むしろそれ)、
特殊なアルカリ性水で炎症は取れるので、極力薬は避けたいのだけど、
親もいたし、信頼する先生に診て頂いたこともあり、
全ての現代医学を否定しているわけでもなく、一時的なものなので処置をお願いしました。
(というか、黙っていた…)

2〜3日様子を見て問題なければ大丈夫とのこと。


いつものウェルネスケア製品にプラスして、
しばらくは特殊なアルカリ性シップと
身体の緊張をリリースするケアで万全にするよ✨


科学的根拠がある身体的機能の知識と経験が沢山あると、
いざというときに慌てず冷静に判断、対処できるのでよかったと改めて思う。


まだ油断は出来ないけど元氣になってよかった。


ちなみに数週間前、PC作業を沢山した翌朝、
右手首が強張り、久々のリウマチの鈍く強い痛みがあった。
見ると1〜1.5cmは腫れて膨らんでいた💧

あ、リウマチ再発…と普通なら思うのだろうけど、
その時の私の場合は、右肘にも炎症を感じたので観ると癒着していたので付近の骨の緊張をリリースし、
右大円筋は筋膜が癒着していたのでリリースすると、

一時間ほどで炎症が引いて、腫れも徐々におさまり、痛みも0になった。


こういうことは、お客様でも知人でもよくあるので、セカンドオピニオンの必要性を感じる。

私のいうセカンドオピニオンは、同じ考えを持つ病院や医師に診てもらうことではない。

全く違う角度から物事を考え、診ることのできる医師に診てもらうことを指します。

同じ知識や考えしかない人に診て頂いても、
全く同じところしか診ないので同じ答えが返ってくるだけなので(^^)

例えば、断薬の知識のある医師や自然治癒力を活かすことを取り入れている医師に診てもらうことを、セカンドオピニオンと私は考えます。


taro