〜でなければ

〜になれない。


と枠に嵌める考え方…


深いなぁ…


この記事に私は共感。





昔、学校教育の仕組み、その内容は

誰が作ったのかを知って…


アーロン・ルッソ監督のインタビューを観た時、

家事ひとつとっても手間暇が掛かること。

働きながらは到底家族の心身のケアを

まともに熟すのは一苦労だ…という体験と

私は合致しました。



学校閉鎖になったとき、

自助力が養われているか?いないか?


みんな一緒のレールに乗らないと子供は伸びない。というみんな一緒教育が主の日本。出来る子、出来ない子というのは同じレールという枠に嵌めたがる大人が決め付けてしまうのかも?🤔

そうなると自助力を養う機会が少なくなるので、この下記添付ポストの結果は頷ける…


海外のビジネスマンたちとzoomなどで接していると、この自助力をしっかり持っている人たちが多く、家庭でも学校でもそういう教育を受けて来ているのを感じます。

(ちなみに私は英語は話せません;同時通訳頼み😅)

https://x.com/jey_edu/status/1732708723725119908?s=46&t=5JanaTmBNqwhZFutExwehg





お金がなければ〜しあわせになれない。


まぁ、無いよりあった方がいいけどね。


なかなか足るを知るって難しいわね💧


難しい。という枠に嵌めている内は

当然、難しいやね😓



スピリチュアルな世界の話でも、

科学でしっかりと証明されているようで、

出来ない。無い。と思っていると、

その様に物事が運ぶのだそうな…


すごく分かる。




余談かもだけど、

先日、寺田心くんがクイズ番組に出ていて、

役者と獣医師の二刀流を目指している心くんに、

大人が「役者やりながら獣医師ってできる?」

と、大人の難しいから無理だろうという枠に嵌めていたのだけど、


「あり得ないってことは、あり得ないって思っているんで!」


と即答で力強く答えていて、


思わず目頭が熱くなってしまった😭✨




taro