ごめんなさい…

作品置き場とは関係ないのだけど、

あまりにショーゲキ的な事があったので…



私はちょっとバイトをしているのだけど、

今日は早番で朝からお弁当を作っていて、

手前味噌の温かい味噌汁を保温弁当にも入れて、

おかずも美味しく出来て、彩りも👍✨

早くお昼にならないかな🎵と、

わくわくしながらスクーターを走らせていたの🛵



私はよくスクーターに乗りながら鼻歌を歌うのだけど、最近はもっぱらザファ🏀✨

10-FEET 第ゼロ感✨



通勤ラッシュも重なり、車も沢山行き交う大きな道を風をきりながら🛵✨

ふんふん💕はんはん💕と👃ゴッきげんよく歌っていたわけです。



すると、

地元では殆どの人たちが「山姥みたいな風貌」として知られている50代の女性(たまに服からおっぱいが出ている…)が、コンビニの隣りにある畑の前でしゃがみながら野しょんべん(野う◯こ?)していたので、



うそでしょーーー!!!ガーンガーンガーン



と思わず叫びながらスクーターで通過 🛵💦




お尻が目に焼きついてしまった💧💧💧






歩道の隅に咲いている花を愛でながら

野しょんべん(う◯こ?)をする彼女の周りは

時間が穏やかに進んでいて、

光が差し込むユートピアの様でもあったが…💧


きっと彼女の野しょん(う◯こ)の脳内BGMはアヴェマリア。

道端の糞は犬猫だけではないかも知れない…




彼女のお尻がチラついて、

私のテンションはダダ下がりです…えーん




この状態で、私は美味しいお弁当を食べなくてはいけないのか…



気分を上げよう。



みっちー…



そうだ。


みっちーを思い出せ!!!🏀✨




taro