久々に「レンタルDVD」を観ています。昔あってた「金田一少年の事件簿」です。デジタルでなかったので画面の左右に黒の部分があり時代を感じます。


俳優さんも若いなあと思いながら、自分のその頃の生活も懐かしんでいます。


関与先に「レンタル店」があるのですが、お付き合いして18年目に入りました。


当時はDVDでなくVHSでした。それに今のように100円や50円などでなく新作で500円でした。映画を1800円で観るより画面は小さいけどテレビで観られると安く感じてました。


あまりにも価格破壊があり、感覚的に利用者として1作品を500円だったらレンタルしようと今は考えられません。


長崎では、小さなお店はかなり消えてしまいました。


関与先のサポートもこの業界は存続が精一杯です。


今、考えると金融機関等からの債務を負っていないのが救いなのかなと思っています。


今日も朝と夜は寒かったです。


読者の皆様、体調に気を遣い頑張ってください。