佐世保出身の私は、昭和61年11月まで住んでいました。

有名な通販会社もでき雇用面でも助かっているなぁと感じています。

街も様変わりして佐世保駅の裏側は非常に発展しています。

今年の2月、実家に久々に帰郷しました。良い場面の懐かしさを気持ちよく感じていたのですが

最近、テレビで毎日のように報道されている事件。何ですかあれは。

「佐世保女子高校生同級生殺人事件」まるで「○○○少年の事件簿」みたいなタイトルが連日見受け

 られます。

報道されているのが事実であれば、この子は小学校の時から人格が壊れかけ、今は完全に壊れている

ね。

殺人者を一人暮らしにした父親の責任は大きいよね、本人も事件後感じているだろう。

だから、職業柄「保全策」をとって時間外に公共施設等に電話したなどと言い訳している。

勉強と知能指数は、比例しない事は以前から知っていたが、こうまで現実に表現されると

さすがに驚くね。

被害にあった子には、気の毒でマンガの世界が現実にあるなら○○○○ボールで生き返して

あげたい気持ちでいる。

高校入試時に内申書に中学の担当教員は、ありのままの事実を書いてないのがわかる。

人の税金で税金払っている公務員のやっている仕事ぶりは、この程度のものだ。

この殺人者、「高校入試」より先に「精神病院の閉鎖病棟への入院」を選択すべきだったね。

被害にあった子、本当に生き返させてあげたいよ。