最近は本質の教育というところにポイントをあてています
物事の本質が理解出来るもしくは理解しようとする人間は一律に優秀と言えるかと思ってます
仕事の本質は変化する事は無いのですが本質の解釈は人それぞれ
経験を積めば積むほどに本質の解釈が変化して、その都度会社も変化してました
私の中で仕事の本質の手前は時間に競り勝つ的な事なんですけど、表面に出るのは時間なのですが、最後は人材教育というところになりました
人材教育が余裕なら人材教育の裏が本質に切り替わるとするならそれすらも本質の皮であるという事?
みたいなノイローゼみたいな事を考えてました
人材教育は私は2種類に分類しています
ハリボテ教育と本質教育
本質にぶち当たるとそこでかなりの人が時間というとこにぶつかります
長いから省略して
ハリボテは単純
本質は上司
時には言いたくない事を言わないと人は足を揃えてくれない
言いたくない事は言う側の経済的損失のリスク 精神的ダメージのリスク
そこのリスクを軽減するにはIN数を増やす
可能性が高いのは若い人間 年齢が上がれば上がるほど確率が下がる
しかも年月が必要
他にも色々考えましたが、やる事や目標が明確なだけまだましかなというくらい
経営者はこういった事を色々考えたり悩んだりすると思うのですが、私は加納先生が主催する他店舗塾に参加して思考の突破口がかなり開けました
思い悩んで時間をすり減らすより、悩み無用になった方がスッキリします