人材集めは得意なので 会社をある程度負荷をかけて突き進んでも後からついてくると考えていたが、失敗に終わった
先生の塾でUターン5店舗組というのを教えて頂いたが、正にこれは人材のアドバンテージの事であろうと思う
責任者クラスを育てるのは日にちよりも接する時間
責任者になってから足りていない接する時間を作ってもまだいける
あいつはだめだ こいつはだめだというのはという話ではなく
数の優位性を必ず保ちながら攻める方が良い
人材は質より数と言うより、数の中に質がある
人間の特性である 社内での膿の爆発もそろそろタイミングを迎えます
ボックス理論とか勝手に命名して企業に語ってるのに、自分がボックス理論で言うところの人材のアドバンテージをキープ出来てきいないのがやばいっす