別の視点 | ぼちぼち経営

ぼちぼち経営

ぼちぼち経営のイロハが詰まってます

人を集めて人を教育して人を成長させる 
こっち系の仕事に対して脳内処理が終了しそうです
応募数などを考えて贅沢採用出来ているかどうかが重要
贅沢採用から社内の心理的プログラムを踏んで定着する
辞められたら困るから辞めて欲しくない
会社の事が好きで前向きに仕事に向き合う

戦力になっているという事が最低条件ですが、判定基準もクリア
人材のアウトに対しての対策はクリア

人材のイン 教育 定着 アウトまでの流れで戦力となる人材の定着数がプラスになる計算は完成

こういった考えは5年以上前から持っていたのに反省

26歳で従業員80人 関東エリア 中部エリアに拠点があって幹部社員3名ほど 中間管理職7.8名
年商5億から10億

1年もしないうちにここまでいきましたが、数々のミスと経験不足でこの組織は自滅


社会貢献の大義名分と利益取れる仕事という事が最低条件ですが、その仕事があれば後は人材のスパイラルを上昇気流にのせる


植物みたいなものだから遅いです
こっち系の仕事の最終形が大森林になるのかどうかという計画性を考えています

農業みたい


文章書くのおすすめ
今も文章書いていて 少し頭の中が進みました
書くのは適当で良いと思われる

ここに書くときは多少人に見られるからそういったこともふまえて文章書く

殴り書きのメモみたいなのはもっと適当で書く回数が多い

ブログに書くと多少見られているという意識のもと書くので いつもよりはまとまりがある
その意識が処理を促進する


人は野菜
その視点で考える事で石田さんなどなどとのまとまりも出来るかもしれないというのが今日の発案

ビニールハウスを美味しいトマトを作るのはどうでもよい
なぜたくさんのビニールハウスが出来ないのか
なぜトマトばかり作れないのか
この問題を解決する事で加速しますが難しい



最近ある人に興味があります
その人はわたしとは別の視点を極めようとして突き進んでいる
先人の知恵として学んでみたい