こんにちは、小野優雅子です。

たくさんのブログの中から、当ブログを訪れて頂きありがとうございます!

 

当記事のタイトル

「ガバナンスも分からねえくせに!」

とは、とある上場2期前の企業に常勤監査役の候補の方をご紹介するミーティングのファシリテートを指示された際に、上司に言われた一言です。

 

自分がプロとして

お金をもらってやろうとしていることが、

分かっていない、

ということが明白で

この言葉を言われた時

「あぁ、私は分かりたいんだな。だから悔しいんだな」

と感じました。

 

上場というイベントは

企業にとって「ステージアップ」というイメージがあります。

中小企業ならば許されても、

上場企業では許されない、そういったことはたくさんあります。

 

私が仕事を通じて実現したいことは、

「日本の企業を支援することで、娘たちが大人になった時、

日本経済が元気である、その一助になること」。

上場企業は社会的責任が重い分、全国の企業数から見れば

数は少ないけれど、日本経済に与える影響は大きいのです。

 

上場企業のお手伝いとなる仕事をすることで

自分の夢を実現したい、と考えています。

この目標に少しでも近づくために

「ガバナンスも分からねえくせに!」

という一言は必要があって私に投げかけられたのだと思います。

 

このブログで近いうちに良いご報告ができればと思います。

 

当ブログをご覧頂いた方の人生やビジネスが発展し、更に成幸されることを心からお祈りしています!